フリーキャラを使って遊んでみました。
こういう組み合わせも個人的には好きだったりしますw
水着に黒タイツもよろしいかとw
「なあ真治。こんな格好させてどうするんだよ」
「ほんと。これって全然実用性ないじゃん」
 俺の部屋に、クラスメイトのアサミと、一つ年下の妹、ミカが来ていた。
 あまりしゃべったことが無い彼女達が俺の部屋にいるのには訳がある。
 実はアサミとミカには、悪友の次郎と五郎が乗り移っているんだ。
 PPZ-4086という薬を飲めば、自分の体から魂が抜け出し、他人の体に憑依することが出来る。
 二人がその薬を飲んで、アサミとミカの体を自由に操っているって事。
 しかも俺が言ったとおり、スクール水着の下に、普段制服を着ているときに穿いている黒タイツを身に着けて。
「いや。それがいいんだ。スクール水着に黒タイツっていう組み合わせが。すげぇそそられるよな」
「そう思うか?五郎」
「う〜ん。分からないな。次郎は?」
「俺、全然思わない」
「そっか。じゃあ僕も同じってことで」
「おいおい。二人で勝手に納得するなよ。俺がその姿をリクエストしたんだから、文句言うなって。お前等は、その体を自由に使うことが出来るんだ。女の快感ってのを味わうことが出来るんだぞ」
「……じゃあ早速味あわせてもらうかな。女のオナニーってどんな感じだろ?」
「ちょ、ちょっと待てよ。その前に、その姿で俺を楽しませる約束だろ。じゃないと無理やりアサミとミカの体から引き離すぞ」
「構わないよ。そうして困るのは真治のほうだろ?」
「なっ……。そ、それは……」
「まあまあ。僕もミカちゃんの体で楽しみたいけど、まずは真治を満足させてからでいいんじゃない?」
「……まあ、五郎がそれでも言いっていうなら構わないけどな」
「……そ、そうだろ。まだ時間はたっぷりあるんだ。まずは俺を楽しませてくれ」
「で、どうすればいい?」
「そ、それじゃあ……」

 俺はアサミとミカの姿をした悪友に極上の快感を味あわせてもらった。
 五郎についてはフェラチオに抵抗が無いっていうから、ミカの口を使って肉棒を咥えてもらったし、次郎については黒タイツに包まれた足の裏で「足コキ」をしてもらったあと、アサミの股間を水着越しに舐めさせてもらった。
 わざとらしく喘ぐ二人の姿に興奮する俺は、股間の水着をずらして黒タイツを破き、そのまま奥まで挿入。
 次に、アサミとミカを互いに抱き合わせ、目の前に二人の股間をさらけ出す。
 その状態で、交互の二人の股間に肉棒をねじ込んだ。
「あっ!あ、あ、ああっ」
「あ、あっ、あんっ、あんっ、ああ〜」
 姉妹は俺が突く度に可愛らしい喘ぎ声を漏らした。
 その様子からは次郎と五郎が乗り移っていると思えないほどだ。
 それでもしっかりと乗り移っている二人は、俺の肉棒に大満足だったようで、そのまま時間が来るまで三人でセックスを楽しんだ。
 スクール水着に黒タイツ姿のアサミとミカが俺の肉棒で悶えている。
 俺にとっては一生忘れられない日となった。

……ってな感じで、コスプレエッチもたまりません〜!