イラストを使ってウルトラ短い作品を作りました。
私自身、メイド属性はそれほど無いのですが、一度こんな感じでメイドさんに乗り移ってみたいですね。
お金持ちの家にいるメイドさんのようです〜
「えっ?やっ!あっ、あっ、あんっ。やだっ、やめてよ悠里」
「やっぱり芙由子の胸はデカいな。俺の思っていたとおりだ」
「へっ……?な……何よ、俺のって男みたいに」
「だって俺、拓郎だから」
「拓郎?ダメだよ悠里、おぼっちゃんの名前なんて勝手にだしちゃ」
「だから俺が拓郎だって言ってるだろ」
「悠里ちゃん?」
「俺は拓郎だ。悠里の体を乗っ取っているんだ」
「の、乗っ取る!?」
「一度、メイドってどんな事をしているのか知りたくてな。こいつの体を乗っ取って体験してやろうと思ってさ」
「なっ……。じょ、冗談……でしょ。ゆ、悠里だよね?おぼっちゃんの真似をしているんだよね?」
「だ〜か〜ら〜。拓郎だって言ってんの!信じないならこうしてやる」
「えっ!やんっ!あ、あんっ。ああっ、あっ、あっ、あぁ〜ん。はぁ、はぁ。あっ」
「どうだ?信じる気になったか」
「あっ、ああっ、やんっ!わ、分かったからぁ〜」
「分かったから?」
「んんんっ!あふっん。わ、分かり……ました……あっ。はぁ、はぁ、はぁ」
「分かればいいんだ。とりあえずさ、折角悠里の体を乗っ取ったから、このまま俺の部屋に行ってレズろうぜ」
「そ、そんな。ダ、ダメですよ……」
「俺の言うことが聞けないのか?」
「で、でも……」
「嫌なら……」
「わ、分かりました……。おぼっちゃま」
「それでいい。女の体はどんな風に感じるのか……楽しみだな。じゃあ行くぞ」
「はい……」

――ってな感じで、大会社の社長宅のメイドさんに社長の息子が乗り移り、他のメイドと楽しい事をするっていうのもいいかも(^^
でも、メイドに乗り移っていると両親にこき使われてしまうかもしれませんねw