淫獄34







春奈から薬を手にした健雄がターゲットにしたのは、看護師の主任である翔子でした。きつい性格もあり、他の看護師は彼女には逆らえない雰囲気です。
彼女に乗り移り、他の看護師に悪戯してやろう。
そんな風に思いました。


淫獄35







「は……うう……」
健雄の幽体が翔子の体に入り込むと、翔子は顔を引きつらせます。
そして。。。


淫獄36







翔子は健雄に乗り移られ、いやらしい笑みを浮かべるのでした。
この体を使って早速悪戯を開始します。


淫獄37







健雄が目をつけた看護師の白野さん。
翔子の体で白野さんを呼び出すと、彼女はおどおどしながら付いて来ました。
そして、翔子の立場を使って白野さんに悪戯をするのです。


淫獄38







更には、誰もいない倉庫でオナニーをさせるのでした。
彼女は戸惑いながらも、翔子の命令には逆らえないようで、恥ずかしそうにオナニーをします。その行為に健雄は興奮するのでした。


淫獄39







オナニーが終わってぐったりする白野さん。
今度は、その白野さんの体に乗り移ります。
嬉しそうに笑う白野さん。
服を着ると、誰もいない病室に向います。


淫獄40







そして、白野さんの体を使ってオナニーをします。
こうやって色々な女性の乗り移っては悪戯したりエッチしたりって、すごくうらやましいw