Ts・TS

主にTSFを取り扱った創作物と、
個人的な日記を掲載しています。
掲載している作品は
フィクションです。
実在の人物や団体などとは
関係ありません。

2010年07月

ライブドア拍手の返信と日記

2010.07.27 11:48 名無しさん 四次元男(その8)
>すばらしくて、このあとの展開が気になります。

ありがとうございます〜。
四次元男も執筆が途中で止まっていますね(苦笑
色々と続きを書かなければならない作品があるのですが、なかなか気力と時間が取れなくて。。。
また機会があれば続編を掻きたいと思います(^^


さて、夏休みということで今日は家内が子供を連れてキッザニアという、子供が仕事の体験を出来るテーマパークに行っています。
ということで、夕食はマクドのビックマックセット(LLセット)を買いました。
今、LLセットを買うとハンバーガーやジュースなどのストラップがついているということで、それを目当てに買いに行きました(^^
6種類あり、自分では選べないのですが、希望していたダブルクォーターパウンダーチーズのストラップが当りました。いやぁ、ラッキーでしたね。
次はビックマックのストラップが欲しいものです。


稔のエッチな初体験(その19)

「ご飯だって、姉ちゃん」
「焼き魚、ちゃんと食べなさいよ。アタシの体なんだからね」
「わ、分かってるよ。姉ちゃんはあまり食べちゃだめだからね」
「うっ……。そ、そうね。食べたいものが食べられないなんて。こういう弊害もあるんだ」
「今日は体調が悪い事にしようかなぁ」
「コラッ! しっかり食べなさいよ。分かった?」
「う〜ん……」

 稔は曖昧な返事をすると椅子から立ち上がり、ずれた眼鏡を指で上げた。

続きを読む

ライブドア拍手の返信と日記

2010.07.24 20:02 Nakatohさん【日記】ようやく休みがきた感じです
>新しいパソコンを買うための売上に貢献出来て嬉しいですよ。
ありがとうございますっ。
今のPCはうるさいし、動作が遅いので何とかしたいと思っているんです。
早めに購入したいですねぇ。


今日は中途半端に寝ていたので目が覚めてしまいましたw
明日は子供のイベントがあるので朝から家族で行ってきます。
久しぶりに焼肉が食べたいですねぇ(^^

ライブドア拍手の返信

2010.07.24 12:48 takuさん【日記】ようやく休みがきた感じです
>新PCは個人誌の収入で購入されるんですか?また新作楽しみにしてます〜。
はい。
いかに嫁さんに怪しまれない様、お金を持っていることにするかが大切ですw
このあたりがとても難しい問題でありますよ。
頑張って購入に踏み切りたいと思います(^^

【日記】ようやく休みがきた感じです

今週は4日間しか働かなくて良かったのですが、十分、5日間働いた感じがしますね(^^;
やっと休みが来て嬉しいです。
体重は60〜61キロをウロウロ。
汗を掻いて水分が出てゆく分、痩せられるかなぁと思っていますが、なかなか難しいですね。
お腹の脂肪、どっかに行けぇ〜!

個人誌「欲望のままに」、たくさんのご購入ありがとうございます。
2年余りの月日が経っての販売でしたが、とても嬉しく感じています。
もし新しいPCが買えたら、カスタム3D少女などを揃えてTSF作品を作り、皆様に楽しんでいただけたらと思っています。

稔のエッチな初体験(その18)

「姉ちゃんったら、急に何を言い出すんだよ」

 変な事を喋られたら困ると思った稔は少し間を置いた後、瀬里奈の元へ向かった。

「姉ちゃん、入るよ」

 自分の部屋の扉をノックし、ゆっくり開くと勉強机に向かう小さな背中が見えた。

続きを読む

ライブドア拍手の返信と日記

2010.07.18 22:44 搭杢煉瓦さん
>報告するの遅れたんですが私も購入しましたよ☆読めて良かったです><b

搭杢煉瓦さんこんばんは。
無事に読めたようでよかったですよ。
ご購入いただき、ありがとうございましたっ!



稔〜を執筆も、スランプ状態でなかなか前に進まず(^^;
ふと、マネキン人形と合体する作品が書きたいと思い、気晴らしに画像を作っていました。
こんな感じなんですけどね(^^



マネキン1
「あのマネキンがいいか。すみません、あの女性の服をマネキンごと下さい」
「は? あのマネキンは売り物じゃないんですけど」
「お金は払うから、マネキンごと売ってくださいよ」
「は、はぁ……」続きを読む

稔のエッチな初体験(その17)

今回はちょっとだけです(^^


「ただいま」

 その後、しばらくすると玄関の扉が開く音がし、白い買い物袋を肘に抱えた母が帰ってきた。

「おかえり」

 姉の姿で迎えた稔の後に、ふて腐れた表情をした稔(瀬里奈)が出迎えた。いつもとは雰囲気の違う二人に気付いたのか、母は「どうしたの? 喧嘩でもしたの?」と声を掛けた後、キッチンへと歩いていった。

「姉ちゃん、そんな顔してちゃだめじゃないか」
「いいでしょ。アタシの勝手なんだから」
「母さんにばれるよ」
「……ふんっ」
「母さんに心配かけたいならそうしてたらいいよ。ねえ、それよりもさ。僕の体でやった?」
「な、何をよ」
「決まってるじゃない。オナニーだよ」
「そ、そんな事する分けないじゃない。どうしてアタシがアンタの体でしなきゃならないのよっ」

 瀬里奈は出来るだけ平静を装いながら言い返した。頭の中に、男性として絶頂を迎えた感覚が蘇ってくる。

「ほんとに?」
「当たり前じゃない」
「だって。ほら、ズボンにセーエキが付いてるよ」
「なっ! う、嘘っ」

 ハッとして俯いた瀬里奈は、慌てて小さな股間を隠すズボンを覗き見た。しかし、生地には何も付いていない。

「やっぱりしたんだ。気持ちよかったでしょ? 僕の体も。色々言っても、姉ちゃんだって興味があったんだ」

 歯軋りしながら顔を真っ赤に染めた稔(瀬里奈)は、何も言い返さずにリビングに向かうと、ソファーに腰掛けテレビを付けた。
 その様子をニヤニヤと眺めていた瀬里奈(稔)は、黄色いTシャツに包まれた胸を軽く掴み、姉の柔らかい乳房の感触を楽しんだ後、リビングの向うに見えるキッチンへと向かった。

「ママ。今日のご飯は何?」
「焼き魚だけど」
「え〜、焼き魚かぁ。カレーライスかハンバーグが良かったな」
「ええ? まるで稔みたいな事をいうわね。瀬里奈が焼き魚を食べたいって言ってたからしたのに」
「あっ。そ、そう……だったね。うん、嬉しいよ……」

 姉に成りすまし、母の事を「ママ」と呼んだ稔だったが、夕食のメニューを聞くと、思わず地で喋ってしまった。

「喧嘩したの? 稔、怒っていたみたいだけど」
「えっ。あ、ううん。そんな事無いけど」
「瀬里奈はお姉ちゃんなんだから、稔にきつい事ばかりしちゃだめよ」
「分かってる」

 その様子をリビングから眺めていた稔(瀬里奈)が、「ううん。僕は悪い事しかしないから怒られて当然なんだ。僕って迷惑を掛ける事が大好きだから」と、わざとらしく大きな声で言った。

「自分でそんな事言うなんて、変な稔ね」

 母が軽く笑いながら下ごしらえをしている。

「姉ちゃんって、ほんとに綺麗で優しくて、僕の自慢だよ」
「な、何言ってるの? もういいからっ」

 瀬里奈(稔)は、棒読みで話す稔(瀬里奈)の元に歩いてゆくと、「シーッ」と人差し指を口に当てた。

「ベーだっ。自分で自分の事を褒めただけじゃない。部屋に戻ってよ〜っと!」

 精一杯の抵抗なのだろう。瀬里奈は稔の顔で憎たらしい表情を作ると、部屋に戻ってしまった。

「ねえ瀬里奈。ちょっと手伝ってよ」
「えっ」
「食器を並べて、野菜を洗って頂戴」
「えっと……。あ……あの、アタシまだ宿題終わってないから。ごめんねママ」
「え? ちょ、ちょっと瀬里奈っ」

 手伝いなんてした事が無い稔は、逃げるようにキッチンから離れた。

「もう。瀬里奈ったら」

 何も知らない母は、溜息を付きながら夕食の準備を進めた。

【日記】先週の出張は。

先週の出張は夜間作業だったのですが、昼間は寝る間を惜しんでお台場に行きましたよ。
フジテレビの特徴的な建物をバックに、一人で写真を撮りました。
その後、フジテレビの前にあるショッピングモールを散策。
色々と見て回りました。
陳坦々麺房で坦々麺を食べましたが、とても美味しかったですね!
また機会があれば行きたいものです。
コミケの時期に出張があれば良かったのですが(^^
あと、上野駅にある一蘭というラーメン屋にも行きましたね。
こちらも有名なラーメン屋さんでしたが、美味しゅうございました。
替え玉、頼めば良かったです(^^;

稔〜は、会社のノートPCで少し書いていたのですが、飲み会があったので、持って帰るのを諦めました。
その分、執筆が遅れているのですが、少しだけ書いたので掲載したいと思います。
なかなか終わりが見えないのですが、さらっと完結したいですね(^^

ライブドア拍手と日記

2010.07.14 00:03 名無しさん【お知らせ】個人誌販売予告
>小説は全部tiraさんが書かれたものなんですよね。 買 わ な い わ け が な い 。発売楽しみにしてます。

ありがとうございますっ。
すべて私が書いたものでございます。
本日から販売が開始されたようですので、どうぞよろしくお願いします〜。



先日、健康診断があったのですが、何とか無理矢理60キロを切る事が出来ました(^^
59.9キロって、まるでスーパーの値段みたいですねw
ウェストは何故か1センチ減って71センチになりました。
これもお腹の力を入れるか入れないかで随分と変わってくるような気がします。
心電図は、胸や腰辺りに吸盤をつけて測定するのですが、こそばかったですね。
何にせよ、1年間でそれ程の変化が無かったのは良かったです!

【お知らせ】個人誌販売予告

欲望のままに

DLsite.comで個人誌の予告が始まりました。
タイトル「欲望のままに
今月中には発売が開始される可能性があります(^^
【憑依】【常識書換・事実誤認】【皮モノ・フタナリ】というジャンルがメインとなります。
販売が開始されたらブログ上でもお知らせします〜。

ウルトラSS(その55)

「げっ! 兄貴っ。どうして帰ってきたんだよ」
「どうしてって、別に構わないじゃないか」
「大学のサークル仲間と旅行に行くって言ってたじゃないか」
「ああ、あれは中止になったんだ。なんせ、来るはずの女子達が全員来なくなったんだからな。だから帰ってきた」
「そ、そんなの男同士で行けばいいじゃないか」
「はぁ〜? 忠志、お前はむさ苦しい男同士で旅行に行って楽しいと思うのか?」
「そんなの知らないって。早く何処かに行ってくれよ」
「どうしてそんなに慌てているんだよ」
「いいから早くっ」
「……はは〜ん。お前、俺が居ない間に女を連れ込もうと思っていたんだろ」
「な、何でもいいから出て行ってくれって」
「それは出来ないなぁ。俺だって女子達との楽しい旅行が出来なくなったんだ。お前だけ楽しませるなんて事、するはずないだろ?」
「くそっ。もういいっ!」
「あら、そうなのか?」

 どうして兄貴が帰って来るんだよ。折角、早苗と家で遊ぶ約束をしたのに。兄貴がいたんじゃ、また横からちょっかいを出すに決まってるよ。
 俺は早苗を守るために家には来させまいと、慌てて玄関を飛び出した。

「あっ。忠志」
「げっ! さ、早苗。もう来たのかっ」
「もう来たのかってどういう意味? ちょっと早かったかな」
「そ、そうじゃないけど……」
「ここなんだ、忠志の家」
「あ、ああ……」
兄貴のおせっかい1
 玄関から五メートルほど先に早苗の姿があった。フリルの付いたキャミソールがとても可愛らしく思えた――が、それ所ではない。

「上がっていい?」
「あっ。ちょ、ちょっと待ってよ」
「どうしたの?」
「あ、ああ。実はさ、兄貴が居るんだ」
「お兄さん?」
「ああ」
「別にいいよ。お兄さんが居ても」
「駄目なんだ。兄貴が居たら大変な事になるから」
「大変な事って?」
「それは……上手く言えないんだけどさ」

 どうにかして家から遠ざけたい。そう思っていると、後ろから兄貴の声が聞えた。

続きを読む

【日記】明日は健康診断の日

明日は年に一度の健康診断です。
22時から飲食禁止なのですが、体重が減ったように見せかけるために、夕食は抜きにしよう。
そう思っていました。しかし……食べずにはいられませんでしたね(^^
早めに帰って夕食を済ませておきました。
このまま明日の11時まで飲食しないようにするためには、さっさと寝た方が良いのでしょうw

稔のエッチな初体験の続きを執筆しようと思っていますが、気力が沸かないために別のSSを書いています。さっと書いて、稔君の続きへ気力をつなげたいものです。

稔のエッチな初体験(その16)

 小さな掌一杯に広がる生温かい感触。瀬里奈は興奮しながら握った手を上下に動かしてみた。
 亀頭を包む皮が伸び、尿道口が見え隠れしている。そして肉棒からは、しごかれているという感覚が伝わってきた。

「はぁ、はぁ。何、この感覚。しごくってこんな感じなんだ……」

 顔を赤らめながらしばらくしごき続けると、透明で粘り気のある液体が尿道口から出てきた。左手の指で触ってみるとヌルヌルとしている。それはまるで、女性の性器で言う愛液のような感じに思えた。

続きを読む

【日記】今夜で最後の夜間作業〜

という事で、4日目の夜間作業が始まります。
このホテルともこれでお別れですねぇ(^^
受付の女性がなかなかの美人だったので、ちょっと体を拝借して部屋でゆっくりと楽しみたかったですよw
制服姿のまま姿見に全身を映して、いやらしいポーズや、女性の声でお下品な言葉を言ってみたいものです。
それにしても、仕事をしている夢を見るのって嫌ですね。
寝た気がしないです。
明日は家に帰って、ゆっくりと眠りたいものですよ。

食生活が乱れているので、体重が気になりますね(^^;
来週には健康診断があるので、体調と体重を整えたいものです。

【日記】ただいま昼夜逆転中

出張に来ているのですが、夜間の作業で昼と夜が逆転しています(^^
昨日からメールが見れない状態なので、いただいたメールは土曜日の夜くらいに返信させていただきます。

それにしても、よく雨が降りますね。
ホテルの外に出るのも憂鬱になりますよw

稔のエッチな初体験(その15)

 その後、十分ほどして稔(瀬里奈)が現れた。

「どうしてこんなに背が低いのよ」
「そんなの仕方ないじゃないか。五年生なんだから」
「部屋に入っても必要なもの以外は触らないでよ。絶対だから」
「分かってるって。でも姉ちゃんは僕の部屋にあるもの、全部触ったり見たりしてもいいから」
「別に稔が持っているものなんて見たくない」
「そっか。六時半だから、一時間もすれば母さんが帰ってくるね。姉ちゃん、上手く僕の真似してくれなきゃ、母さんにばれるよ」
「そんな事、言われなくても分かってるわよ。稔こそばれないようにしてよね」
「アタシは大丈夫。範子だってびっくりしてたんだから。アタシが普段どおりに喋ると、稔だなんて全然思わないんだって」
「くっ……。そ、そう。それならいいけどね」
「アンタの方が心配だよ。自分の部屋でしっかりと練習しててよね」
「わ、私の真似して偉そうに言わないでよっ」
「だって、アタシは稔にいつもこんな風に喋っているんだよ。結構嫌でしょ?」
「……知らないっ!」

 視線を逸らせた稔(瀬里奈)は、憂鬱そうな表情をしながら稔の部屋に歩いていった。

続きを読む

日記〜

 先日は親しい者同士での飲み会があり、羽目を外してしまいましたw
 帰りには降りるべき駅を通り過ぎ、終点で折り返したのですが、また駅を一つ通り過ぎてしまいました。ようやく家に帰ったのですが、ジーパンを脱ぐので精一杯。そのままリビングの床で朝まで寝ていました(^^
 二日酔い、辛かったですよ。

 7月から会社の組織変更があり、尚更忙しい立場になりました。しばらくはゆっくりと出来ない状態が続くと思いますが、少しずつでも掲載を続けたいと思います。

 個人誌は全ての作業を完了し、販売に向けた準備を進められるようになりました。当初考えていたよりもたくさん挿絵が付いたのでとても嬉しいです。ダウンロードサイトで告知が始まったら、挿絵のサンプルも紹介できると思います。
 執筆開始から2年以上経ち、すでに同じようなストーリーの小説がネット上に存在している感がありますが、まあそこは仕方なしでございます。
 キーワードは【憑依】【皮モノ】【精神同居】【事実誤認・常識置換】【フタナリ】【OD】といったところでしょうか。
 たくさん売れると嬉しいなぁ(^^

ライブドア拍手の返信

2010.06.29 23:39 <麿>さん ブラジャーな授業(後編)
>いつも楽しみにしております。
<麿>さん、ありがとうございます。
少しでも更新できるように頑張りたいところです!

2010.06.29 23:36 名無しさんと いうことで?調子にのって五枚目をw
>すばらしいです。
ありがとうございますっ。
頑張りますです。

2010.06.27 17:49 名無しさん ということで?調子にのって五枚目をw
>良い
お褒めの言葉、ありがとうございます。
何とか更新したいと思います。

2010.06.26 16:20 名無しさん FC2拍手お礼ページの更新
>にゃfy
にゃんと!
……はい。え〜と、そうですね。そんな感じです(^^



夜にでも日記を書きます。
ご注意!
当ブログは18才未満の方には相応しくない内容が含まれていますので、誤って訪れた方は即退場していただきますよう、よろしくお願いします。
創作物の著作権はTira(イラストは絵師さん)にありますので、無断転載は禁止です。
トップページのみリンクフリーです。
管理人:Tira

PDF作品


個人誌へGO!

欲望のままに DLsite.com直リンク

光る指先

欲望のままに

奪われた従姉の体
言語変換
カウンター
since 2000.12.28
【旧Ts・TS】から




最新コメント
月別アーカイブ
頂いたイラスト
  • 【歪められた理想】のハツさん挿絵バージョン
  • 【歪められた理想】のハツさん挿絵バージョン
  • 【歪められた理想】のハツさん挿絵バージョン
  • 【歪められた理想】のハツさん挿絵バージョン
  • 【歪められた理想】のハツさん挿絵バージョン
  • 【歪められた理想】のハツさん挿絵バージョン
  • どうにもならない(ブログバージョン)その6
翻訳ボランティアの募集

QRコード
QRコード
タグ絞り込み検索
作品カテゴリ