Ts・TS

主にTSFを取り扱った創作物と、
個人的な日記を掲載しています。
掲載している作品は
フィクションです。
実在の人物や団体などとは
関係ありません。

2009年07月

最近は食べ過ぎている感じが(悲

何とか60キロは切っていますが、最近は何かと食べ過ぎている感じがします。
歩く量も少なくなっていますし、お菓子は食べてるし(^^;
そろそろ気を引き締めないと、お盆休みくらいには随分と戻ってしまいそうです。
会社への往復で汗を掻くので、きっとそれだけが現状維持できている理由ですね(悲
ヘルシア緑茶は毎日飲んでいるんですけど。。。
ポテチが妙に美味しく感じてしまう今日この頃でした。

盆踊りに行ってきました

今年も例年と同じく、実家の近くで開催される盆踊りに行って来ました。
ただ、生憎の雨模様だったので十分に楽しむ事が出来なかったのが残念です。
いつもなら一緒に踊っていたのですが、今回は時間も短かったですし小雨が降っていたので出店で子供を遊ばせただけです。
今年は本当に雨が多いですよ。
早く梅雨明けして欲しいものです。

ウルトラSS(その44)

ブルマ大好き1
「え〜?何それ。ブルマなんて小学校の時から穿いてないよ。っていうか先生、何でブルマなの?」
「い、いや。別に意味はないけど先生がお前達の頃はブルマが主流だったからなぁ」
「今時そんなの穿くわけないじゃん。大体、エロい大人がブルマ好きなんでしょ。先生もキモよね。ブルマ好きなんて」
「おいおい。誰もブルマが好きだ何て一言も……」
「うわっ、超キモっ!近寄らないでよねっ」
「い、井乃畑。先生に向かってそんな言い方は無いだろ」
「セクハラセンセーはあっちに行ってよ。マジでキモいんだから」
「なっ……」

 たまたま話しかけた相手が悪かったのか。井乃畑は俺を変態扱いしながら、更衣室に着替えに行った。
 俺が彼女達と同じ高校生だった頃は、赤や青のブルマを穿くのが当たり前で、あのブルマを穿いたお尻や滑らかな股間がとても魅力的だった。そういう姿が見たくて、学校の教師になった訳じゃないけれど、理由の1つではあった。
 でも、今時の女子高生は「短パン」しか穿かず、発育が良くなった女子達の体のラインを隠している。それが許せなかった。
 許せないといえば、井乃畑が取ったあの態度。
 軽く男のロマンを語ろうと思っただけなのに、キモいやセクハラなんていいやがって!

「そこまで言うなら、トコトン変態になってやろうか?」

 きっと井乃畑は、他の生徒にも俺がブルマについて語ろうとした事を話しているだろう。
 【ブルマ好きの変態教師】なんてレッテルが貼られたらたまらない。
 
「先に手を打っておいた方がいいよな。それに……あんな態度を取った井乃畑にはお仕置きをしてやらないと。自分の生徒に使うつもりは無かったけど、今回は仕方ないな」

 俺は「よしっ!」と気合を入れると、急いで職員室に戻り帰り支度をした。
 


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「ウン」が付きましたw

空から「ウン」が降って来ました。
これで私もお金持ちになれるかしら?
「ウン」と言っても鳥の「ウンコ」なのですがw
いや、会社帰りですが、電線に大量のすずめ?がとまっていたんですよ。
ウンコ落とされたら嫌だなぁと思いながら避けて歩いていたつもりですが、頭に妙な刺激が。
さりげなく髪を触ってみると、黒いものが手に付きました。
やられた〜と思いましたね。
肩には白い点が1つ付いていました。
帰りだからよかったですが、朝からこんな調子じゃ思いやられるところでした。
本当に「運」が付けばよいのですが(^^

今度は会社へ行くときのお話。
大雨が降った次の日だったのですが、通勤している道端に10センチくらいのカメが歩いていました。持って帰りたいなぁと思って手に取ったのですが、さすがに会社に持って行く訳にもいかず、諦めました。
家にはまだ、会社の帰りに捕まえたカブトムシ「名前はカブトン」が元気に生きていますので、カブトンを頑張って育てたいところです。
夜中に虫かご(といっても大きいんですけど)から出ようと、上ブタを開けようとするのでビックリです。
カブトムシって、とても力が強いですよ!

非常にすごい雨でした。。。

まさかあんな雷雨に見舞われるとは思ってもいませんでしたので、いつもどおり一駅分、歩いていました。
途中から雷と非常に激しい雨が降り出し、傘が機能を果たさない状態に。
まさに「ずぶ濡れ」という感じでした。
これだけの雨量の中を歩いたのは久しぶりです。
会社から帰るときにも靴下と靴はぐちょぐちょに濡れていて、気持ち悪かったですよ(^^
靴が全然乾かないので、明日は別の靴を履いていきましょう。
明日は、とりあえず雨の確率が低いので良かったです(^^

FC2拍手お礼ページの更新

久しぶりにお礼ページを追加しました。
今回は学校で女の子が男の子と首から下を入れ替えるというシーンです。
女の子が男の子の体を手に入れたかったんですよ。
エッチな事をするためにw
右のカラムにある、「合体しちゃっていいのかな?」イラストの方です。

紛らわしかったので。。。

透明人間ネタをウルトラSS(その44)として掲載していましたが、TSと間違えて読まれる方が恐らく多数いらっしゃると思われるので、タイトルとカテゴリーを変えました。
紛らわしくて申し訳ありません(^^;

透明人間ネタ〜でございます

 きっと誰も気づいていないだろう。
 隣で解説するニュースキャスターの男性や、私をカメラで撮影しているカメラマン。
 そして、そのカメラマンが映す映像を見ている多くの視聴者達。

「それでは次のニュースをお伝えします」

 私は手元にある原稿とカメラを交互に見ながら、視聴者に向かって最新のニュースを伝えていた。いつもどおり平静を装い、涼しい顔でカメラに映る。いつまでこの顔を続けられるだろう。そんな事を思いながら、原稿に書かれている内容を声に出した。
 白いブラウスの上に、胸元が開いた茶色いジャケット。同じく、茶色いパンツを穿いている私は、ニュースキャスターとゲストの女性に挟まれた状態で座っていた。
 白いライトがいくつも天井にぶら下がって私を照らしている。
 弧を描いた洒落た色付きのガラステーブルに並んだ原稿。その原稿から少し手前に視線を移すと、茶色いジャケットが見える。何の異変も無いように見えるが、胸には妙な温かさを感じていた。
 そして、この角度で見下げなければ分からない、ジャケットとブラウスの隙間の広さ。本来ならば、もう少し詰まっているべき隙間が、人の手が入るほどに開いていた。本番がスタートするまではこんな隙間は無かったのに。

「○○県で起きた殺人事件の犯人は、現場のコンビニから二キロ離れた場所で車を乗り捨て……」

 首筋に、生温かい息を感じた。そして、非常にゆっくりとした速度でジャケットの中のブラウスが動いている。

(や、やめて……)

 私は原稿を読みつつ、心の中で願った。私の背後に立ち、いやらしい愛撫を続ける透明人間に。
 その透明人間が誰なのかは分かっている。同じ局に勤める先輩、蒼革アナウンサー。元々蒼革アナウンサーが担当していたニュース番組だが、四月から私が担当する事になった。それが癪に障ったんだろう。その後、執拗に行われた嫌がらせは、とうとうこんな形にまで及んだ。

 ――本番中に体を触ってくるなんて。

 何処で手に入れたのか、透明人間になれる薬を使い私の体を触ってくる。いっそ、ブラウスを引きちぎってレイプ紛いな事をされれば何らかの形でばれる気がするが、彼は誰にも気づかれない程度に触ってきた。
 私のジャケットの中に忍び込んだ右手。そして首筋をいやらしく撫でる左手の指。

 正直、耐えるしかなかった。

「乳首、硬くなっているんじゃない?」

 耳元で小さく囁かれる。私は聞えないフリをして原稿を読み、ゲストの女性との会話を続けた。それが気に入らないのか、蒼革アナウンサーの行動が少しずつ大胆になってゆく。
 テーブルの上、上半身しか映らないカメラの前で太ももが撫でられた。恐らく、椅子の後ろにしゃがんで手を回しているのだろう。茶色いパンツの生地の上から内ももを撫でられると、足に力が入る。

 とてもいやらしい手つきだった。

 私が抵抗しないのをいい事に、彼の行動が更に大胆になる。
 太ももを撫で終えた両手が、ジャケットの裾から入り込み、見えないところでブラウスのボタンを二つほど外したのだ。

「さて、次はスポーツです。連勝を続ける○○と、二位の△△の対戦がアヒアヒドームで行われました」

 それでも私は平静を装ったまま、原稿を読んでいた。
 外されたブラウスのボタンの隙間から、手が入り込んでくるのが分かる。私は軽く腰を上げて座りなおすフリをし、これ以上は嫌だという僅かな抵抗をした。しかし、彼の手はゆっくりとブラウスの中を這い上がり、ブラジャー越しに胸を掴んだ。

 信じられない。
 私のブラウスの中に男の手が――。
 しかも、本番中に。

 目が泳いだ。そして俯き、ジャケットに隠れたブラウスを見てしまう。

「葦乃さん?」

 隣のニュースキャスターに名前を呼ばれ、ハッとした。

「も、申し訳ありません。それではVTRをどうぞ」

 一瞬にして冷や汗が出た。

「大丈夫?」
「は、はい。すいません。少し集中が切れてしまって」
「お水でも飲めば?肩に力が入っているんじゃない?」
「大丈夫です。もう大丈夫」

 二回ほど、大きく深呼吸した。しかし私の胸は、まだ蒼革アナウンサーの手に包まれたままだった。
 VTRが流れている最中、次の原稿に目を通していた私は、一瞬目を細めた。
 ブラジャーの生地ごと乳首が摘まれている。この状況でそんな事までする!?
 誰も気づいていないからって、こんな事――。

 私は手元にあったグラスを取り、ミネラルウォーターを一口飲んだ。渡されたハンカチで額に掻いた汗を軽く拭き取る。

(番組が終わったら訴えてやるっ!)

 そう思いながら、直に終わるVTRを待っていると、お腹を締め付けていたベルトが緩んだ気がした。いや、実際に緩んだのだ。

(まさかっ!?)

 血の気が引く思いだった。
 俯いても、ジャケットに隠れて何をされているのか分からない。でも、私が想像している事はきっと当たるに違いない。

「それでは次のスポーツはサッカー。最下位の△△と首位の○○が激突しましたが、思わぬ展開が待ち受けていました」

(だ、だめっ!お願いだからそれ以上は止めてっ)

 原稿に集中できない。
 なぜなら、パンツのボタンが外され、中途半端に下ろされたファスナーの間から手が入り込んで来たから。
 蒼革アナウンサーが、私の股間を直接触ろうとしている。
 好きでもない男性に触られるなんて絶対に嫌だ。

 で、でも――。

 幾ら足を閉じていても、彼の手の侵入を防ぐ事はできなかった。
 ショーツの中にまで入り込んだ大きな手が陰毛を何度か引っ張り、更に奥へと入り込んでくる。
 腰を引いたところで無意味だった。
 かなり強引に押し込まれた指が陰唇にめり込み、いやらしく撫で始める。
 理性では絶対に受け付けたくないはずなのに、私の体は反応してしまった。
 自分でも、作り笑顔が空しくなってくる。

「ではVTRをご覧下さい」

 私を映すカメラのランプが消えると、眉を歪めて俯いた。
 足を閉じたまま片手を股間に当てると、異物がパンツの中に入り込んでいる事が明らかに分かった。

「…………」

 クリトリスを弄られ、歯を食いしばる。
 ふと隣に座っているニュースキャスターを見ると、微妙な笑みを浮かべていた。見ようによっては、いやらしいオッサンの顔に思える。

「葦乃さん、調子悪いの?」
「い、いえ……」
「お腹、痛いとか」
「そんな事ないです」
「そう」

 テーブルと椅子の隙間から覗き込もうとするから、私はわざと椅子を前に引いて下半身を見えなくした。

 こんな悪戯をされているなんて知られたら――。

 助けて欲しい反面、ばれるのが恥ずかしいという気持ちがある。
 生憎、反対に座っているゲストの女性は全くの無関心で、若いADと楽しそうに話をしていた。
 その間もクリトリスが執拗に弄られ、胸も――ブラジャーが捲られ、直接乳首を弾かれていた。

(だめっ。これ以上はだめよ……。変な声、出ちゃうっ)

 ジャケットの襟元についている小型の指向性マイクは、私の小さな声すら拾うだろう。
 聞かれたくない。
 私の――喘ぐ声を。

 VTRが終わると、メインキャスターとゲストの女性を交えて、数分間のトークとなった。
 一番最悪な状況。
 私は何度も座りなおす行為をとりながら、二人と会話をした。
 それが気になるのか、ADが「座りなおさないで」という紙を私に見せる。

 そんな事言ったって、私は今、蒼革アナウンサーに悪戯されているんだからっ!

 彼の指が膣の中に入り込んできた。
 全く痛みを感じる事のない膣は、すでに濡れているのだろう。
 この長さは、中指かもしれない。
 数センチ程度入り込んだ指が曲がり、Gスポットを絶妙に刺激してくる。

 テーブルの上で組んでいる手に力が入った。
 私が感じている事が分かるのか、蒼革アナウンサーは乳首を刺激していた手を股間へ移動し、両手を使って弄り始めた。
 右手の指が膣の中に、そして左手の指がクリトリスを。
 必死に閉じていた足が、自然と開いてしまう。

(い、いやっ……。も、もう……だめなんだから)

 言葉数の少なくなった私に対し、ニュースキャスターが会話を求めてくる。
 こんなに必死に我慢しているのに。

「そ、そうですね。私もそう思います……ぁっ」

 し、しまったっ。
 思わず両手で口を塞いだ。
 上ずった喘ぎ声が漏れてしまった。

「だ、大丈夫ですか?」
「すみません。少し喉が……」
「最近、風邪が流行っていますからねぇ」
「大丈夫ですか……ら」

 精一杯の笑顔を作ったつもりだったが、後から聞くと、カメラに映る私の笑顔には艶やかさがあったらしい。
 だってあの瞬間、オーガズムを迎えてしまったのだから――。




「もう二度とあんな悪戯はしないでくださいっ!今度したら絶対に訴えますからっ」
「何だよ。あんなに濡らしておいて。それに誰も信じないよ。俺が君に悪戯している事なんか」
「嫌なんですっ!」
「俺の手でイッたくせに。葦乃、視聴者に見られている事に興奮しているんだろ?」
「だ、誰が興奮するもんですか」
「そうかなぁ。あの濡れ方、尋常じゃなかったと思うけど」
「犯罪ですよっ!」
「合意の下だと思ってるんだけどなぁ」
「何処が合意の下ですかっ」
「ま、そんな事より君は俺の代わりに番組を続けているんだから、しっかりとしてくれないとな。それから、次はもっと気持ちよくしてあげるよ。俺の手だけじゃ満足出来ないだろうからね」
「な、何をするんですか……」
「手でするよりも機械を使ったほうが断然気持ちいいと思うからさ!」
「なっ……」


 これ以上の事をされると、間違いなく不審に思われてしまう。
 そう感じていたけど、結局は何も出来ずに蒼革アナウンサーにされるがままだった。

 原稿を目の前にして声を出せない。
 いや、出す事は出来るが、喘ぎ声になってしまう。
 私はテーブルの下で、つま先を立てていた。
 原稿を読んでいる間に仕込まれた小さなリモコンローターが、パンツの中で振動している。
 丁度陰唇にめり込み、クリトリスを刺激していた。

(わ、私……も、もう……だめ)

「次のニュース……あっ、あっんっ。い、いや……ん」

 ずっと我慢していた私は、カメラを目の前にして艶やかで上ずった喘ぎ声を漏らした。
 も、もう……どうなってもいい。
 私は目を潤ませながら、カメラのレンズをじっと眺めた――。


……という事で、久しぶりに透明人間ネタを書いてみました。
他人に見られている状態で悪戯されるというシーンはハァハァしますねぇ!

ウルトラSS(その43)

外人姉さん1

「ヘロー!アナタハ、ヨシノサンデスネェ〜。ワタシ、アイタカッタデス〜」

 インターホンのベルを聞いて玄関へ行くと、見知らぬ外人女性がすでに廊下に立っていた。わざとらしい下手くそな日本語を真似している彼女の名前はカレラ。先日、沖田が体を乗っ取って楽しんだクリスの姉だ。
 金色のショートカット。ノースリーブの胸がやたらに大きい。そしてショートパンツから伸びる足が異様に長く感じた。

「ドウデスカ?ワタシのスタイル。バツグンデショ〜」
「……沖田だよな」
「オキタ?オキタッテダレデスカ?」
「分かった分かった。いいから部屋に入れよ」
「オ〜ノ〜。ヨシノサン、ノリガワルイデスヨ……って、やっぱり変だよな」
「ああ。作りすぎだっつ〜の」
「へへへ。ま、この体に免じて許してくれよな!」
「わっ!」

 いきなり後ろから抱きしめられ、思わず赤面した。彼女の方が背が高いので、肩から覆いかぶさるように抱かれてしまう。そして背中には大きな胸の感触。それはとても柔らかく、温かく感じた。

「背中越しにでも分かるだろ?この胸の大きさ」
「あ、ああ。すげぇ大きいな」
「後で好きなだけ揉ましてやるからさ!」
「お、おうっ」

 ちょっと粋がって見せた俺は、沖田が乗り移っているカレラを自分の部屋へと案内した。続きを読む

今日は少し執筆を。。。

今日は午前中に用事があって、一人単独で行動していました。
その間、嫁さんと子供はポケモンの映画を観に都会へと旅立ちました。
私は昼過ぎに家に帰ってきたのですが、まだ嫁さんたちは帰っていないので久しぶりに昼釜からパソコンに向かっていました。
書きたいなあと思っていた大人の外人女性への憑依を執筆し、完成したので掲載できます。
他にも色々とやるべき事があるのですが、この休みの間に少しでも前に進めたいと思っています。
それにしても、最近はパソコンが五月蝿いですよ。
部屋の温度が熱くなって、ファンが余分に回っています。
もう少し静かで早いパソコンが欲しいですね。

久しぶりにテンプレートを。。。

変えてみました。
私、緑が好きなんですよ。

世の中は3連休ですが、私は昨日からお休みで4連休でした。
まあ、俗に言い一時休業というやつですか。
うちの会社も、4月から月に1日は強制的に休みを取らされ、減給されています。
まだ1日だからいいんですけどね。
大体、何も無い平日に休みがあるとギャンブルに走ってしまうもので、昨日も4時間ほどですがパチンコ(パチスロ)しに行きました。
……負けましたけどね(^^
もうすぐ給料日(小遣い日)なので、今週さえ乗り切れれば何とかなりますw
たまに遊ぶのは良い気晴らしになりますよ!
な、何か負け惜しみに聞えますねw
ドラクエとWiiリゾートが変えていたと思うと、少々悔しい感があります(^^;

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フツーの日記

最近は仕事が忙しいのであまり創作活動が出来ていません(^^

いつも会社に行く時は一駅分、歩いているのですが、その駅ではいつも女子高生二人が対面するホームに座って話をしています。蟹股に足を開いているのですが、もちろんその間には鞄を置いてガードしています(^^
でも、先日は別の女子高生が恥ずかしげも無くしゃがんでいる姿を目撃しました。
そして、いつもの女子高生二人のうち、一人も。。。
まあ……下着が見えているわけですけどねw
オレンジとブルー。
あれって、気付いていないのか、意識して見せているのか分からないですよ。
こちらの反応を見て楽しんでいるのか……とも思えます。
私としてはプラスになる以外、何も無いのですが(^^
とにかく、ご馳走様と行っておきましょう!
み、見たくて見ているわけじゃないですからねっ!?

体重は59キロ台をキープ中。
先日、ポテトチップスの徳用を買ってきたのですが、何故か10枚ほどしか食べられず。
私、そんな体になってしまったのでしょうかw
一人で全部食べるつもりだったのに〜。

ダイエットしたおかげでウェストが細くなったわけですが、メンズでは基本的に28インチくらいまでしかないようですね。
通販(ネット販売)などで結構なお金を払えば売っているようですが、一般的には28インチまででしょうか。
ウェストだけならば27インチでもいけそうな感じがしていて、一度穿いてみたいなぁ……なんて思うのですが、とりあえず28インチのジーパンを2本ほど買いました。
でも、スキニージーンズは太ももがすごく窮屈で無理でしたね(^^
体重はそのままで、腰に付いているお肉をもう少し落としたいところです。



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久しぶりにプールへ

今日は久しぶりに夕方からプールへ行きました。
子供が泳げるように……という事が目的でしたが、私はダイエットと肩こり、腰痛を和らげるために色々と泳いでみました。
肩が少しは曲がるようになりましたが、明日以降の筋肉痛が怖いですw
今日はグッスリと眠れるかも!?

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ウルトラSS(その42)

巫女と女子高生1
「かずちゃん、今日も頑張ってるね」
「あ、穂波さん。もう学校終わったの?」
「うん、部活がなかったからね。私も神社の掃除、ちょっとくらいは手伝えるかと思って」
「いつもごめんなさい」
「いいのいいの。かずちゃんのところで願い事をしたらちゃんと叶ったから、恩返ししないとね!」

 楽しそうに話をしている二人は、近くに漂っている二つの魂の存在に気づく事が出来なかった。

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ウルトラSS(その41)

 誰もいない学校のプール。少し生ぬるい風が、水面に波紋を作っていた。
 夜空を見上げれば幾つかの星が見え、月は半分欠けていた。昼間は授業や部活で賑わうプールサイドが嘘のようだ。
 俺はこの静まり返った夜のプールサイドで、水着姿になって沖田と待ち合わせをしていた。
 沖田は小学校からの友達で、毎日の様に遊んでいる親友。いや、悪友と言った方が正しいかもしれない。別に不良とか、「悪」と言うわけじゃないけど、あいつが生まれつき持っている不思議な力は、他人からすればそう思う人もいるだろう。
 俺としては、沖田の不思議な力で色々と楽しませてもらっているから構わないんだけど。
 待ち合わせをしている、二十時三十分を少し過ぎたところ。入口に人影が見えた。
 何も言わずに見ていると、その人影はプールサイドを歩き、真っ直ぐ俺に向かってくる。
 その姿がはっきりと見えた時、俺の鼓動が高鳴った。
 長い髪が揺れ、体に密着している水着がセクシーだが、彼女は沖田ではなかった。
プールサイドで。。。0
 俺の前に立ち止まった彼女が俺に微笑みかける。彼女の名はクリス。昨日、俺のクラスに転校してきた女の子。外国で育った彼女はまだ英語しか話せず、語学力の乏しい俺達はクリスが何を話しているのかさっぱり分からなかった。もちろん、まだ一言も会話をしていない。そんなクリスがこうして夜のプールサイドに現れたのは偶然ではなく――。

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ダイエット終了〜(一応)

3ヶ月前から続けていたダイエットも、本日で一応終了となりました。
結果としては、体重が59.7キロ、体脂肪が14.6%(体重計で測った値)となり、目標である60Kgを達成できました。
長かったような短かったような3ヶ月でしたね。
お菓子も殆ど食べず、白米も極力食べませんでしたが、普段よりも野菜を多く取りました。
歩く量を増やした事で足が細くなり、お腹の贅肉もそれなりに取れたと思います。
あとはこの体重をいかに維持して行くかですね。
もう少し付いているお腹の肉を、胸とお尻に移植して女性らしい体になればちょっと嬉しいかもw
とりあえず、今月中旬にある会社の健康診断で結果を出したいところです。
その後はポテトチップスを一人で一袋食べてみたい〜!

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コメントを頂き、ありがとうございます。
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当ブログは18才未満の方には相応しくない内容が含まれていますので、誤って訪れた方は即退場していただきますよう、よろしくお願いします。
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