Ts・TS

主にTSFを取り扱った創作物と、
個人的な日記を掲載しています。
掲載している作品は
フィクションです。
実在の人物や団体などとは
関係ありません。

2008年04月

やっぱりガソリン値上げなんですね。。。

今日は出張していたのですが、社用車に乗っていると殆どのガソリンスタンドに車の列が出来ていました。
暫定税率が復活するということで、私も会社の帰りに30分ほど並んで入れてきましたよ。
121円で23リットルほど。
明日から25〜30円ほど高くなると、40リットル入れて1000円以上、負担が多くなります。
最近は家計に負担が増える事ばかりあるので辛いですね。
ガソリンくらい安いままにして欲しかったものです。
「暫定」は何時までも続けるものじゃないですからねぇ……。

コーヒーの力は偉大ですw

昼寝をしていたからかもしれません。
だがしかし!
コーヒーの力には恐れ入ります。
まだ眠気が襲ってこない!?
このまま朝まで起き続けるのは避けたいところですが、もう一杯飲みたいなぁなんて思ったりして(^^
ブログの更新はまだ出来ませんが、この時間は有効ですよ。
毎日これを続けると鼻血が出そうですがw

幼馴染に急接近!(その6)

「オ、オナニー……」

 悩ましげな表情で雄喜を見つめる春香が足を開いたまま両手で乳房を掴み、指をめり込ませる。
 男には無い柔らかな脂肪の塊は、智也が操る春香の手で不規則に歪められた。

「私、雄喜に裸を見られながらオナニーしてるんだよ。恥ずかしいけど、雄喜に見られているとすごく感じるの」

 乳房を弄びながら、勃起した乳首を摘んだ春香の体がビクンと震えた。

「あっ。すごい。乳首が……乳首がすごく気持ちいい」

 集中的に乳首を摘み、指の腹でコリコリと転がしている。頭を斜めに倒しながら、その快感に酔いしれる春香を、雄喜はただ見つめるしかなかった。
 ズボンの中ではちきれんばかりに勃起した肉棒からはガマン汁が溢れ、トランクスを汚している。
 男の雄喜が見つめても隠そうとはせず、むしろその裸体を自慢げに見せびらかす春香に、智也の存在を感じた。

「下の方はどうなっていると思う?」
「…………」
「いいよ、別に返事しなくても。その目で確かめてくれれば」

 M字の足を更に大きく開き、乳首を弄っていた両手を股間に近づける。雄喜が見ていることを意識しながら、両手の指が陰唇をしっかりと左右に開いた。

「うわっ。ほら、すごく綺麗なピンク色してる。もしかして、まだ処女なのかな?」

 右手の人差し指が開いた陰唇の中を這い回り、一番敏感に感じるクリトリスを刺激する。

「んあっ!こ、ここ……やっぱりここが一番感じる。……クリトリス。ねえ雄喜、女の子って、ここを弄られるとすごく感じるの。知ってた?」

 アダルトビデオやエッチな雑誌で基礎知識は持っているものの、実際に目の前で本物の性器を使って説明されるリアリティに興奮する。
 しかも、告白し損ねた幼馴染の新道春香の体なのだからたまらない。

「はぁ、はぁ。あっ……んっ。はぁ、はぁ……んんっ」

 それからしばらく、春香は一人で自慰に耽っていた。
 白い枕の上で乳首を弄り、クリトリスや膣内を指でいやらしく刺激している。
 何時しか膣からいやらしい水音が聞こえ始め、陰唇の中に溢れ出して来る。それが徐々にお尻の方に垂れて、枕に染み込んでいった。

「はぁ、あっ、あっ。すごっ……はぁ、はぁ。あ、あ、あっ!」

 春香の裏返った喘ぎ声が、雄喜の耳にしつこく残る。
 本当の春香は、いつもこんな風にオナニーしているのだろうか?
 瞳を濡らし、その快感を創り出す指に身を委ねている。
 こんな春香を目の前にするなんて――。
 仮に付き合ったとしても、恐らく見ることが出来ない姿なのだろう。
 それだけに、智也が春香にさせるオナニーはこの場だけに用意された特別な行為だと思った。
 見ているだけで、しごかなくても射精してしまいそう。それほど雄喜は興奮していた。

「あ、あん。どう?私とエッチする気になった?」
「……はぁ、はぁ」
「女の子から言ってるんだよ。男らしく返事してよ。あんっ!」

 春香は二本の指を膣に深く押し込み、激しく体を震わせた。

「あ、ああ。……その……エッチ……したいよ」
「はぁ、はぁ、そう。私のオナニー、興奮した?」
「ああ。すごく……興奮した」
「そっか。じゃあ……服を脱いで。トランクスも脱いで、裸になってね」
「裸に……なるの?」
「いいでしょ!私も裸なんだから。それにしても……私、処女じゃなかったみたいでよかったわ」

 膣の奥まで入れていた二本の指を引き抜き、立ち上がりながら雄喜に見せる。
 その指は赤い血で染まっているのではなく、透明で粘り気のある愛液で光っていた。

「誰のチンポが入ったのかな?それとも自然に破けたのかも」

 雄喜が恥ずかしそうに脱ぐ姿を見ながら、春香は指に付いた愛液を勃起した乳首の周りに塗っていた。

鼻血が出るんですけど。

最近はよく鼻血が出ます。
花粉症の薬を飲んでいるせいかもしれませんが、飲んでいないときに出るんですよw
何度も鼻をかむからなんでしょうね。
夕べは寝ているときに、ふと目が覚めた瞬間に鼻血が出始めて危なかったです。
もう少しで布団が血に染まるところでした(^^
今日は長男と風呂に入っているときにボタボタボタッてw
風呂に入っているときはつらいですね。
長男の頭を洗っていたところだったので、ボタボタと鼻血を垂らしながら洗ってやり、先に湯船に浸からせて上がらせました。
その後、ティッシュを丸めて取ってきてもらいましたが、体が濡れているので顔とか手の水気をふき取ってから鼻に装着。
そのまま湯船に浸かってあがりました。
明後日は出張なので、出張先で鼻血が出たら嫌だなぁと思いながら書いています。
恐らく、
「仕事中に何考えてるんですか?」
というツッコミが入ります(^^
いや、何を考えてるって、TSの事だけしか考えていませんけどねw

久しぶりに卓球を

最近は久しぶりにって書くことが多いですねw
先日は家族でちょっとした施設に行って、1時間ほど卓球をしました。
子供はほとんど続かなくて、相手をしていると玉拾いばかりしなければならず、隣で楽しんでいる人たちに迷惑が掛からないように急いで取っていました。
卓球をして……というよりは、玉拾いをして疲れましたよ(^^
おかげで腰が痛くなり、今日も少々調子が悪いです。
休みでよかったですよ。
ほかにも貸し自転車でいろいろ回ったり、アスレチックがあったので子供と一緒に遊んだりと、それなりに充実した1日を過ごせました。
また遊びに行きたいものです。

幼馴染に急接近!(その5)

「こうして女子のスカートを脱ぐって慣れなくて変な感じだけど、すげぇ興奮するな」
「……あ、あのさ智也」
「んん?」

 足元に紺色のスカートが滑り落ちると、今度は白いセーラー服に手をかけて脱ぎ始める。
 その恥ずかし気の無い脱ぎ方が逆に雄喜を興奮させた。
 横についているファスナーを引き上げ、Tシャツを脱ぐようにして一気に頭から抜いてしまう。
 本当は春香に対しての罪悪感が心の中でくすぶっていたのだが、乗り移っている智也によって脱がされてゆく彼女の体に興味がない訳が無く、雄喜は「もう止めようよ」の一言が言えなかった。

「へぇ。新道って可愛い下着穿いてるんだな、雄喜」
「……そ、そうだな」
憑依(その4)
 春香は青と白のストライプで、上下お揃いの下着を身に着けていた。ブラジャーの中ではしっかりと二つの胸がその存在を強調し、女性らしい括れたウェストが昔から知っている春香のイメージを遠ざけた。

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幼馴染に急接近!(その4)

 春香が部屋に入るなんて本当に久しぶりだ。しかも女性として成長し続ける体にセーラー服を身につけて。
 智也が乗り移っている事が分かっていても、雄喜は部屋の中を簡単に片付け始めた。

「別に片付けなくてもいいって」
「え、でもさ。やっぱり……」
「俺が遊びに来るときはいつも片付けねぇくせに。容姿が変わると対応も変わるんだな」
「べ、別にそういう訳じゃないけどさ」
「じゃあどういう訳だよ」
「…………」

 言葉が続かず、絨毯の上に置いていた漫画を片付けた雄喜を、春香がニヤニヤしながら笑っている。

「そ、そんな風に笑うなよ。ほんとに春香に笑われてるみたいじゃないか」
「え〜、だって面白いんだもん。私の事、そんなに気にしてくれるんだ」
「だ、だから……」
「ははは。何、真っ赤な顔してるんだよ。ちょっと新道の真似しただけなのにさ」
「…………」
「さてと、まずはどうする?」
「えっ、まずはって?」
「……じゃあどうして欲しい?」

 春香が腰に手を当てて雄喜を見ている。
憑依(その3)

「ど、どうして欲しいって……。そ、それは……」
「お前の口からちゃんと言えよ。折角、新道の体に乗り移ってやってるんだからさ」
「折角と言われても……何ていうか、その……」
「よし、じゃあ俺が好きなようにさせてもらう」
「えっ!」
「お前は黙って見ているだけなっ!」
「ちょ……だ、だってさ。と、智也……」

 雄喜はそれ以上、言葉を続けなかった。
 目の前で春香がスカートのファスナーを下ろし、脱ぎ始めたからだ。

昨日はボロボロでしたよ、まったく。。。

今日からゴールデンウィークという事で、都会はたくさんの人で溢れていましたよ。
私は10名くらいで久しぶりに都会に出て飲みました。
羽目を外したつもりは無かったのですが、結構沢山飲みました。
いつもならビールだけなのに日本酒にも手を出し、終わった頃にはかなり苦しい状態。
2次会に参加する余裕も無く、そのまま電車に乗ったのですが……。
あまりに気分が悪くて最寄駅までたどり着けず、途中の駅で降りてしまいました。
ホームのベンチで座り、そのまま横に寝転ぶと、ほんの少し楽になります。
そして次の電車に乗り、何とか家にたどり着いたのですがそのままリビングのカーペットの上でダウン。
早朝に目が覚めると、いつの間にか嫁さんが布団が掛けてくれていました。
もちろん二日酔い状態で、愛用のバファリンを飲んで昼過ぎまで横になっている始末。
こんな状態になるのは久しぶりですね。
悪酔い状態のワースト3に入ると思いますw
日本酒は怖いデッス。

雨男のつもりはないんですけどね(^^

最近は出張の度に雨が降っているような気がします。
木曜日も新幹線で出張なのですが、雨模様です。
この前の出張も雨だったんですよ。
出張に行く人で共通しているのは……あの人かなw
防水スプレーを買って靴にかけておかなければなりませんよ。

久しぶりにイルカさんの「なごり雪」を聞くと心がなごみます(^^

幼馴染に急接近!(その3)

 朝も待ち合わせをする訳じゃないので、一緒に登校していない。
 だから肩を並べて歩くなんて、随分と久しぶりに思える。
 学校で会話をする事はあっても、これほど接近して肩を並べないので背の高さが昔と随分変わってしまった事を思い知らされる。赤い髪から視線を落すと、白いセーラー服に包まれた胸がその存在をアピールしていた。

「どこ見てるんだよ」
「あっ。い、いや……」
「後で好きなだけ見せてやるし、触らせてやるからさ」
「そ、そんな事は別に……」

 智也に乗り移られた春香が、普段は雄喜に見せない笑顔で話しかけてくる。
 それが新鮮でもあり、心のときめきを感じた。

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久しぶりに自転車の練習を。。。

随分と期間が空いてしまったのですが、今日は家族で長男の自転車の練習に行ってきました。
皆さんから色々とアドバイスを頂いた結果、結構バランスが取れるようになり、勢いがついていると殆ど一人で乗れるようになりました。
どうもありがとうございました!
後はこぎ始めと曲がるところが出来れば一人で乗る事ができそうです。
前回が勢いをつけて数メートルしか乗れなかったことを考えると大進歩です。
今日はジュースを買ってやりましたよw
何度も転倒して痛い思いをしていましたが、乗れるようになった事が嬉しいようです。

先日の出張で、初めて松坂牛という物を食べましたよ。
いや、とても美味しかったです。
おそらく二度と食べる事はないと思いますので、あの味を覚えておきたいと思います。
……と言っても、すでに殆ど忘れてしまったのですがw

年度始めから忙しかったので、このゴールデンウィークは有給休暇を使って11連休をぶちかましてやろうかと思っていたのですが休日に出張が入りそう。
サービス業の方等は殆どお休みが無い状態でしょうから、そう考えると贅沢なのですが、会社勤めしている間に10連休以上取れるのはそれほど無いと思いますので、一度やってみたかったです(^^

幼馴染に急接近!(その2)

 その後、午後からの授業を受けた二人は放課後を迎えた。智也に「教室で五分ほど待っていてくれ」と言われたので、クラスメイト達が部活や帰ろうと出てゆく姿を見ながら待っていたのだが、五分経っても戻ってこない。

「何やってるんだ智也。大体は分かるけど」

 彼曰く、春香と一緒に帰れるようにしてやるとの事だったので、必死に春香にお願いしているのだろう。そんな智也の姿を想像すると、申し訳ない気持ちで心が痛む。雄喜のために、幼馴染の春香に頭を下げてくれるなんて――良い友達を持ったものだ。
 いや、そうじゃなくて本当は自分で解決しなければならない事。
 今頃は渋る春香に苦戦しているだろう。小さい頃から頑固なところがある事を彼は良く知っていた。一度決めた事は絶対に譲らない。おそらく、友達と帰る約束をしているだろうから、それが優先られるはずだ。

「ずっと待っているのも落ち着かないな。無理ならそれで構わないから智也を迎えに行くか」

 十分を過ぎたところで教室を出た雄喜は、春香と智也がいるであろう教室に向おうと廊下を歩き出すと、向こうから春香が小走りで走ってくる姿が見えた。
憑依(その2)

「あっ……。春香」
「ああ、雄喜。遅くなって悪かったな。迎えに来ようとしていたのか?」
「そ、そうだけど……。と、智也は?」
「は?あ、そっか。その事、内緒にしてたんだよな。あのさ。俺、智也なんだ」
「……はい?」
「俺が新道に乗り移っているんだよ」
「の、乗り移っているって?」
「良くあるだろ?幽霊が他人の体に憑依するって話。あれと同じで、俺が幽体離脱して新道の体に入り込んでいるんだ。だから今、新道の体は俺の思いどおりに動かせるって訳さ」
「そ、そんな。嘘だろ?」
「嘘じゃないって。とりあえず帰りながら色々と教えてやるよ」
「…………」

 腰に手を当て、ニヤリと笑う春香に違和感を感じる。幼馴染として小さい頃から知っている雄喜は、春香の異変に気づいたようだ。
 彼女にはあり得ない男言葉。そして、まるで智也と話しているかのように思えるしゃべり方に、妙な興奮を覚えた。

「折角、新道に乗り移ってきてやったんだから、このまま二人で帰ろうぜ。ま、鞄は自分のだけ持って帰ればいいんじゃない?俺はまた学校に戻ってこなくちゃいけないから」
「あ、ああ。そ、そうなんだ」」

 少し戸惑いながらも、雄喜は二人で帰る事にした。

幼馴染に急接近!(その1)

憑依(その1)
「どうしたの雄喜。こんなところに呼び出して」
「え、ああ。別に……その……」
「用事が無いなら教室に戻るよ。薫が待ってるから」
「あ、ああ。だから……春香。お、俺さ。お前の事が」
「何?私がどうかしたの?早く言ってよ」
「そ、そうなんだけどさ。それがその……簡単に言えなくて」
「じゃあ簡単に言えるようになってから話してよ。じゃ、戻るね」
「えっ!あっ……」

 痺れを切らした新道 春香は砂埃を立てながらグランドを走り、教室へ戻ってしまった。

「はぁ〜。言えなかった」

 雄喜はため息をつくと木の陰に隠れていた友人、智也に視線を投げた。

「言えなかったのか?雄喜」
「ああ。やっぱり言えなかった」
「好きだから付き合って欲しいんだ……って、簡単に言えるだろ?」
「だから簡単に言えるならとっくに言ってるって」
「不思議だよなぁ。新道とは幼馴染なのにそんな事も言えないなんて」
「幼馴染だから逆に言いにくいんだよ。今更、好きだとか付き合ってくれとか言うのは恥ずかしいんだ」
「昔から遊んでいるなら、新道がお前の事を好きか嫌いかくらい分かるんだろ?」
「それは分からないよ。小さい頃はそうだったかもしれないけど、高校に入ってからは一緒に帰っていないし、殆ど付き合いがなくなったから。もしかしたら誰か好きな奴が出来ているかもしれないな」
「じゃあ、誰かと付き合っていたら諦めるって事か?」
「……そうだな。それなら仕方ないし」
「簡単に諦められるんだ」
「…………」
「それなら俺が新道と付き合おうかな」
「えっ……。智也が?」
「お前が言えないのなら俺が告白して新道と……深い付き合いになるかな」
「多分無理。春香は智也みたいな軽い男は嫌いみたいだから」
「俺、そんなに軽くないけど」
「そうかな?俺にはそう見えるけど」
「はは……まあいいや。兎に角、誰かに取られているなら諦められるって事は、それほど真剣に付き合いたいって訳じゃないんだな」
「い、いや。そんな事はないよ。もちろん付き合いたいし、その……春香とは幼馴染を超えた付き合いをしたいと思ってる」
「要は新道とエッチしたいって事だな」
「なっ……。誰もそこまでは言ってないだろ」
「でもそう言う事だろ?」
「……ま、まあ……そうだけど」
「あのさ雄喜。今日一日、新道の体を借りても怒らないか?」
「はあ?どういう事だよ」
「お前の願いを叶えてやろうと思ってさ」
「俺の願いをって……春香をどうするんだよ」
「それは後のお楽しみって事でさ!」

 智也はニヤリと笑うと、雄喜の肩を軽く叩いた。
 ちょうど予鈴のチャイムが鳴り、遠くに生徒達が校舎に戻ってゆく姿が見える。

「放課後、新道と一緒に帰れるようにしてやるよ」
「えっ……。でも春香はいつも他の女の子達と帰っているから無理だよ」
「だ〜か〜らぁ。俺に任せとけって!早く教室に戻ろうぜ」
「あ、ああ……でも智也」

 小走りする背中に話しかけたが、智也は振り向かずに校舎へと向った。その後をついて走った雄喜は、二人して教室へと戻った。

出張と睡魔のせいなんですw

ここしばらく出張と飲み会で睡魔が襲ってきて。。。
ああ、もうダメです〜w

クラスメイトに成りすまし。。。

変身その1
「なっ!わ、私の姿でそんな格好しないでっ!」
「へへへ、いいだろ。誰もこんなところには来ないんだからさ。それよりどうだ?完璧に永子と同じ姿だろ」
「も、もうっ。恥ずかしいから早く服を着てよっ」
「そんなに慌てるなって。下着の下に隠れている部分も見せてやるよ。何もかもが全て永子と同じなんだ」
「やだ……。石森君。お、お願いだから」
「そう言うなって。折角、永子に変身したんだから楽しまないとなっ!」
「楽しまないでっ!き、きゃあっ!」

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久しぶりの日記書き書きっ!

色々ありまして日記が滞っています(^^
先日の休みは、会社の花見に参加しました。
まだ桜が散っていなかったし、晴れていたので良かったですよ。
子供二人も連れて行き、駄菓子の詰め合わせをもらって喜んでいました。
私はビールを飲みすぎて疲れましたけど。
帰りの電車は乗り過ごしそうになり、危なかったですw

まだ作品は全然書いていないのですが、時間が出来たら書きたいと思います。
久しぶりに著作権フリー素材を絡めて書きたいところですね。

今日はやられました(^^

仕事が終わった後に、出張先の近くのホテルに移動し、日記を書いています。
今日の新幹線はやられましたよ。
どこからともなく漂うオナラの匂い。
隣には女性が、その向こうには男性が座っていました。
また、前の座席には女性達が座っています。
この濃厚でしつこいほど漂っていた匂いは、おそらく便秘している人のオナラと推測します。
そういう意味では、隣に座っていた女性か、前に座っていた女性達かと。
女性って便秘がちだと聞きますからね。
おばさんだったからなぁ……。
もちろん便秘症の男性もいるのですが。
隣の女性は寝たふりキンチョールになっていましたが、私と向こうの男性が目的の駅で立ち上がると何気に顔を上げました。
少々顔が赤かったところを見ると、さてはお前だなぁ……って感じです。
いや、すべては私の推測です。
とにかく、いつまでも漂うオナラだけは勘弁して欲しいものです。
思わず咳払いしてやろうかと思いましたからw

口煩い女上司の体に乗り移れたら……

そういうシチュエーションは最高ですね!
という事で、少々宣伝を。
あさぎりさんの憑依漫画「上下関係〜お憑かれ女上司〜」がDLsite.comでDL販売を開始されました。
タイトルどおりの内容になっていて、憑依好きの方には是非読んでみて頂きたい漫画ですね。
お堅い女上司の体で――。
う〜ん、素晴らしい。
私も彼のようになりたいでっす!

ちょっと飲み過ぎた気がします(^^

今日はよく晴れて気持ちのいい天気でした。
朝から準備をし、足りないと思われる炭を買ってから公園に行きました。
桜の木の下で食べるお肉は最高に美味しかったですよ。
缶ビールを3本ほど飲んだ後、家族で3〜4キロ程度のハイキングコースを歩きました。
そういう無茶な事をした後、家に帰って軽く缶ビールを1本飲み、しばらく横になっていると頭が痛くなりましたw
ついでにお腹も下してしまい、夕食はビールなしという事で(^^
今は殆ど頭痛もなく、お腹も落ち着いたのでそろそろビールが飲めるかなぁなんて!
まあ、今日は大人しくしましょうかね。

明日は肉!じゃなくてバーベキュー!

明日……と言っても今日ですが、晴れそうなので家族で近くの公園に行き、花見をすることにしました。
バーベキューが出来るスペースがあるので網や炭、食材を持って行くと焼いて食べる事が出来るのです。
なので昨日、精肉店で安い牛肉様を調達しました。
家から車で30分くらいのところにあるのですが、閉店ギリギリ!
棚から肉が仕舞われていたのですが、お願いして必要な分だけ買わせてもらいました。
これで牛肉様を沢山食べる事が出来ます。
青空の下、ビールを片手に牛肉様を食べるとは、何て幸せなんでしょ〜!
肉っ!肉っ!肉ぅ〜!

……そう言えば私、ダイエットしていたような気がしますw
最近は67キロ前後をウロウロしていて、体重の増減はあまりないのです。
この生活を続けている限り、これ以上痩せられないのかもしれません。
歩くだけでは厳しいので、軽く運動を始めるかダイエット関連の食品に頼るか。。。
でもこの季節、花見や飲み会が多いんですよ!
体重を減らすことではなく、増やさないことを考えなければ(^^

初憑依(その24)

「潔癖症の沖河先生の体を使って、海十の姉貴を綺麗に洗ってやるよ」

 平治がボディーシャンプーを泡立てながら美香の上半身に塗りこんでゆく。

「こうして塗るだけでも気持ちよくて乳首が勃起するよ。さあ、沖河先生をソープ嬢に仕立ててやる」
「ソープ嬢か。本人が聞いたら卒倒したりして」
「へへ……そんなこと無いわよ。私も汚れているから、互いの体を擦りつけて綺麗にするだけじゃない」
「今日の沖河先生は言っている事と、やっている事がコロコロと変わるな」

 ボディーシャンプーを塗りこんだ美香が蟹股にしゃがみ、香帆の肩に手を添えながら上半身を背中に密着させる。
 肌が直に触れ合う温かさ。
 背中に感じる柔らかな乳房の感覚。そして思っていた以上に勃起した乳首の感触が伝わってきた。
 その乳首の感触が背中を上下に揺れ動く。

「どんな感じだ?背中に胸を押し付けられるのは?」
「素直に気持ちいいよ。ヌルヌルして温かいな」
「香帆の背中も滑らかで温かくて気持ちいいわよ。乳首が擦れて、触らなくても下半身が疼いてくるのが分かる」

 背中に上半身を擦りつけつつ脇から両腕を差し伸べ、後ろから胸を揉みしだくと香帆の体がビクンと震えた。
 姉の胸が泡のついた女性の手で好き勝手に揉まれている。
 そのいやらしい行為に興奮した海十は座ったまま足を広げると、香帆の手で自らクリトリスを弄り始めた。
 
「あっ、んっ、んんっ」
「そんなに慌てなくても弄ってあげるのに」
「だって……んっ。そのボディーシャンプーの付いた指で触ると痛いから」
「確かに沁みるね。ならローションを持って来ようか。それまでオナッててくれよ」
「ああ」

 美香の手が胸から離れ、バスルームを出てゆく。その間にも海十は香帆の手で何度もクリトリスを弄って快感を高ぶらせていった――。



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という事で、これからもよろしくお願いします。

ほんとにガソリン値下げしましたね

会社に行く通り道にガソリンスタンドがあるのですが、昨日まで149円だったのが125円になっていました。
ほんとに値下げしたんですね。
エイプリルフールネタじゃなくてよかったですw
今度満タンに入れに行きましょ!
ご注意!
当ブログは18才未満の方には相応しくない内容が含まれていますので、誤って訪れた方は即退場していただきますよう、よろしくお願いします。
創作物の著作権はTira(イラストは絵師さん)にありますので、無断転載は禁止です。
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