Ts・TS

主にTSFを取り扱った創作物と、
個人的な日記を掲載しています。
掲載している作品は
フィクションです。
実在の人物や団体などとは
関係ありません。

うらまやしや〜共学男子!

私が済んでいるマンションの最寄のバス停には、
たくさんの高校生達が並んでいます。
バスの本数があまりないのでしょう。
ずらりと出来た行列の中には、可愛い女の子もいます。
私は男子校だったので共学には今更ですがあこがれますね。
いろいろ楽しい事があるのでしょうね。
今勤めている職場も、全員男ですからっ!
残念っ!

TSネタネタ(1個目の1)

最初は何故か赤ちゃんに乗り移っている男の話。
なぐり書きですけど(^^

母親が家であやしていると、隣の家に住んでいる女子高生が
遊びに来た。
親同士が非情に親しい付き合いで、こうやってたまに遊びに来るのだ。
「佐緒里ちゃん、ちょっと赤ちゃんをあやしていてくれない?
オムツを買いに行きたいの」
「いいですよ。ほら、おいで」
と言うことで、学校帰りによった佐緒里は制服、すなわち紺色のブレザーを
着たままあかちゃんを胸に抱き、母親を見送ります。
その様子を見てニヤリと笑った赤ちゃん。
ここぞとばかり泣き喚きます。
佐緒里はどうしてよいのか分からないのですが、赤ちゃんは
しきりに胸を押さえてきます。
「もしかしておなかが空いちゃったの?でもお姉ちゃんは
おっぱい出ないのよ」
そんな事を言っても赤ちゃんに通じるわけもなく、悪いと思って
家の中を探しても粉ミルクは見つからない。
仮に見つかったとしても、上手に作れるかすらわからない。
母親はきっと母乳だけで育てているのだろう。
「どうしよう……」
戸惑う佐緒里だが、赤ちゃんは何度も佐緒里の胸を押さえながら
泣いている。
「……おっぱいでないのに……」
それでも、胸に吸い付かせれば大人しくなるかもしれないと思い、
恥ずかしい気持ちになりながらも絨毯の上に女座りして、
ブレザーのボタンと白いブラウスのボタンを外す。
白いブラジャーを上にずらし、赤ちゃんを抱いてそっと乳首を口に当てると、
赤ちゃんは泣きやみ、嬉しそうに乳首を吸い始めた。
初めての感覚に戸惑った佐緒里だが、母性本能が働いているのか、
「よしよし、いい子でちゅよ〜」
などと言いながら優しい笑顔で赤ちゃんを見ていた。
しかし、その表情が少しずつ変化してゆく。
「……そ、そんなにしたら……はぁ、はぁ」
赤ちゃんはその小さくて暖かな口と舌を使って、佐緒里の乳首を優しく
刺激しているのだ。
吸っているというよりは弄ばれている感じ。
赤ちゃんって、こんな風に吸い付くのかな?
そんな事を思っていた佐緒里だが、
「んっ……んふっ」
と、切ない声が漏れ始めてしまった。
すごく気持ちいい……
最近彼氏とエッチしていないせいもあるのか、佐緒里の身体は
欲情し始めていた。
吸われていないほうの乳首が自然に勃起し、パンティに包まれている
アソコがキュンをなる。
「ぁ……ぁっ……んんっ」
赤ちゃんの小さな手が、佐緒里の胸をムニュムニュと揉んでいる。
「ダメよ、そんな事しちゃ……はぁ、はぁ……んうっ」
こんな事、しちゃだめだと分かっている。
でも、自然と空いている手がスカートの中に滑り込み、
パンティの上からアソコを刺激し始めるのだ。
「あっ、あんっ。はあ、はあ……んんん」
その手はすぐにパンティの中に入り込み、割れ目の中にある
クリトリスに辿り着く。
片手で抱いている赤ちゃんを落とさないよう、そしてクリトリスを
自分が気持ちのいいように刺激する。
「ふっ……あっ、ぁんっ。き、気持ちいいよぉ」
甘い声を出しながら、クチュクチュといやらしい音を立てる佐緒里。
「あっ、あっ……い、いいっ……んっ……んんっ……はああぁっ!」
出来るだけ声をあげないようにしていた佐緒里だが、
最後にはしっかりと声を出してイってしまったようだ。
「あっ……あ……あぁ……」
しかし、その後、身体を震わせて一瞬気を失ったような仕草を見せる。
そして今の今まで乳首を咥えていた赤ちゃんは、いつの間にかすやすやと
寝息を立てて寝ているのだ。
「…………」
すぐに目を覚ました佐緒里は、寝ている赤ちゃんをベビーベッドに寝かせて
制服を正すと、程なくして帰ってきた母親に挨拶をして隣にある
自分の家に戻っていった。
「ただいま」
「お帰り、佐緒里。今日は遅かったのね」
「うん、隣の家で赤ちゃんのおもりをしてたの」
「そう、赤ちゃん、元気だった?」
「うん、元気だったよ」
佐緒里は母親と少しだけ話をした後、自分の部屋に戻った――

進捗状況

最近はパソコンに向かう時間は多いような気がします。
入れ替わり作品6300文字。
このお話は、親友が絡んでくるのですが、
TS的には今ひとつでしょう。

皮物作品は3600文字。
A先生のイラストを元に書いているのですが、
ストーリーが今ひとつ定まっていません。

なかなか書き終わらないものですね。



今日も疲れました〜。

今日は出張。
比較的温い日だったので助かりましたが、
階段を何度も上り下りしなければならなかったので足がだるく
なってしまいました。
先日購入したパッチ、温かったのですが動きにくいです(^^
体重71Kg。



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