Ts・TS

主にTSFを取り扱った創作物と、
個人的な日記を掲載しています。
掲載している作品は
フィクションです。
実在の人物や団体などとは
関係ありません。

TSネタネタ(1個目の8)

「姉ちゃんっ」
「さ、佐緒里っ。な、何を……や、やだっ!」
「姉ちゃん、お願いだから大人しくして」
「だ、だめよっ!こらっ、佐緒里っ……ちょっ……んんっ!」
「んんっ……んふっ……」

ベッドに仰向けになった俊子の上に佐緒里が乗りかかり、
俊子の顔を両手で押さえながら唇を奪った。
妹の信じられない行動に動揺する俊子は、足をバタバタさせながら
佐緒里を引き離そうと両手で体を押し返した。
しかし、佐緒里は力ずくで俊子を押さえ込み、その体に両手を這わせはじめる。

「はぁ、はぁ……何してるのよっ!早く離れなさいよっ」
「嫌よ姉ちゃん、姉ちゃんのことが大好きなのっ。だから姉ちゃんから離れないっ」
「な、何言ってるのよっ!今日の佐緒里、おかしいわよっ」
「それでもいいっ。姉ちゃん、姉ちゃん」
「い、嫌っ……佐緒里っ」

必死にもがく俊子。
そんな俊子のパジャマをずり上げた佐緒里はブラジャーまで強引に引き上げると、プルンと震えたC〜Dカップくらいの綺麗な胸を強引に揉み始めた。

「嫌っ!お、お母さんっ!」

俊子が母親に助けを求めようと声を上げ始めた。
その顔を枕で押さえつけた佐緒里が、まだ綺麗なピンク色の乳首を口に含んで刺激する。
ビクンと震えた俊子の体。

「ごめんね、姉ちゃん」

乳首を咥えながら枕で顔をそう言った佐緒里は、右手をパジャマのズボンの中へスルスルと忍び込ませた。
もちろんパンティの生地の中へ。
すると、そこにあるはずの陰毛が指に絡む感触はなく、ノッペリとしたツルツルの温かい肌が触れるだけだった。

「……やっぱり姉ちゃん、まだパイパンだったんだね」
「ううっ……」

枕の向こうから篭った声が聞こえる。
佐緒里には秘密にしておきたかったパイパンを触られ、抵抗する気力を失ってしまったようだ。
それまで抵抗していた俊子の両腕から力が抜けた。
きっと枕をのけると、涙を流している俊子の顔が見えるはず。
でも佐緒里は枕を取ろうとはしなかった。
一旦パンティから右手を抜くと、口の中で中指を濡らす。
そしてまた俊子のパンティ忍ばせると、ツルツルの割れ目の間に中指を滑らせた。

「うっ……嫌……嫌よぅ」
「姉ちゃん、感じてよ。私の指に、唇に感じて……」
「どうして……どうしてこんなことまで……」
「だって……ずっと姉ちゃんの事が好きだったんだもん」
「ひ、酷いよ……」

佐緒里は舌の先を硬くして、咥えこんだ俊子の乳首を転がした。
嫌がりながらも、その快感に乳首を勃起させる俊子。
パイパンの割れ目も、じんわりとした湿り気を帯びてくる。

「姉ちゃん……」

その問いかけに俊子は答えようとしなかった。
何も抵抗せずに、ただされるがままの状態。
妹に弄ばれているのだ。
精神的にかなりのダメージを追っているのだろう。
でも、そんな俊子に対して、佐緒里は休まずに刺激を続けた。
きっと感じているのだろうけれど、俊子は何も言わない。
ただ、体は時折ビクン、ビクンと震えているようだった。

(軽くでもイッてくれればそれでいいんだよ。その時、姉ちゃんの悲しみも消え失せるから)

男は俊子の乳首に吸い付きながらそう思っていた。
兎に角、俊子をイカさなければならない。
悲しみにくれる俊子がイクかどうかは分からないが、こうやって刺激していればそのうちに……

ヌプッ……

佐緒里の中指が、愛液のにじみ出てくる俊子の中に入り込んだ。
そして、続けて人差し指、薬指と入ってゆく。

「んうっ……い、いい加減にしてっ」

今まで黙っていた俊子が枕の向こうから篭った声を上げた。

「いいよ姉ちゃん、そのままイッても」
「いつまでそんな事してるのよ、グスッ……もう十分に分かったんでしょっ」
「ううん。あとは姉ちゃんがイクところが見てみたい」
「もう嫌っ!」

俊子がまた抵抗し始めた。
枕を顔からのけようと、両手で押し返してくる。

「往生際が悪いよ、姉ちゃん。ほらっ」
「んあっ!さ、佐緒里っ……や、やめ……あっ……んんぅっ」

枕をのけようとしていた手が、股間へと移動を始めた。
俊子の中に入れられた佐緒里の3本の指が激しくうごめく。
そして、それと同時に親指の腹が小豆をグニュグニュと刺激し始めた。

「ああっ、い、嫌っ……や、止めてっ……あはっ……あっ、ああっ」
「んっ、ちゅ〜、ちゅ〜」
「んああっ!あっ、だ、だめっ……だめっ……さ、佐緒里っ」
「レロレロ……はむっ……んんっ、コロコロコロ……」
「ふあぁ!ああっ、はぁ、はぁ……あっ……あっ……んんんんんっ〜っ!」

枕の向こうで、俊子の喘ぎ声が絶頂を迎えた事を示している。

(じゃあな、佐緒里ちゃん……)

男はそれに合わせて、乳首に吸い付いていた。
ビク、ビクビクッと体を震わせた俊子は、失神したように体の力が抜け、両腕はベッドの上にだらんと横たえられた。
また、それと同時に乳首に吸い付いていた佐緒里も、俊子の上で気を失ってしまったのだった――


――それから男は色々な女になってはその女の体が発する快感に溺れていったのであった――

……なんて終わり方をしたら怒られるでしょうか(^^;

今年初めて

散髪に行ってきました。
いいかげん、鬱陶しかったのですっきりしましたよ。
会社で安いところを聞いて行ってきたのですが、中々良かったです。
今までは4000円払っていましたが、今回のところは
2650円。
随分と得した気分です(^^

で、その帰り。
駅のホームに上がると、反対側のホームのベンチに若い女性が
座っていました。
黒いスカートを穿いて、手鏡を持ちながら化粧をしています。
足を閉じているのですが微妙に開いている様子。
もしかしてスカートの中が見える!?
何て思いましたが、線路を2つ挟んでいるので随分遠く、
諦め……ませんでした(笑
彼女が座っている場所の正反対のところ、すなわち彼女が
座っている前の椅子に座り、徐に携帯電話を
取り出し、メールを打つフリをしてカメラを起動。
カメラをズームして見ようとすると……電車がホームに滑り込んで
来たのでした(笑
いや、そんな事しちゃいけませんよ。
フィクションです、ええ、フィクションですとも……

私は……

牛乳が嫌いなんです。
幼稚園、小学校と毎日が地獄……とまでは行きませんが、
かなり苦痛でした。
息をしながら牛乳を飲めません。
要は、息を止めた状態で飲み干し、そのままの状態で
何かを食べて牛乳の匂いを口の(鼻の)中から消すのです。
それほど嫌でした。
これから生きてゆく中で、牛乳単体で飲む事は出来るだけ避けたいところです(^^
カフェオレは好きなんですけど。
ヨーグルトも好き。
マヨネーズは嫌い。
チーズは好き。

野菜も嫌いです。
でも、好き嫌いが激しくてもこんなに大きくなる事が出来ました。
よかったよかった(笑

TSネタネタ(1個目の7)

それから1時間後。
隣にある俊子の部屋のドアが開く音がした。
どうやら俊子が風呂から上がって戻ってきたようだ。

「お、戻ってきたか。さて、それじゃあ姉ちゃんの体に入りに行こうかな!」

机の上でペラペラとアルバムを捲り、姉の俊子と写っている写真を見ていた佐緒里は、壁際に置いてあった本棚にそれをしまうとニヤニヤしながら俊子の部屋に入っていった。

「姉ちゃん」
「ああ、佐緒里。今お風呂から上がってきたところなの」
「うん、知ってるよ。姉ちゃんの部屋のドアが開いた音がしたから来たの」
「ずっと待ってたの?」
「うん、そうだよ」

風呂から上がったばかりの俊子は、まだ火照っている体でベッドに腰を下ろしていた。佐緒里はそんな俊子をジロジロと見ながら、俊子の横にちょこんと座った。

「ずっと待ってたなんて、一体どんな話なの?」
「あのね、さっき姉ちゃんが帰ってくる前にお母さんに話しちゃったの」
「何を?」
「姉ちゃんが就職する気、ないって」
「えっ……だ、だってあれはお母さんには秘密だって言ったじゃないの」
「ごめんね姉ちゃん。話すつもりはなかったんだけど、つい勢いで」

わざとらしい台詞を並べる男は、俊子の顔色を伺いながら話を続けた。

「お母さん、何て言ってたの?」
「お母さんは、『え〜、俊子はそんな事言ってたの?』って言ってたわ。
 でも、それから深い話はしなかったよ」
「そう。でもどうして?内緒だって言ったのに……」
「だって……姉ちゃんにちゃんと就職してほしかったから」
「……佐緒里……」

その後、しばらく沈黙が続いた。

「ごめんね姉ちゃん」
「……いいよ別に。話しちゃったことは仕方ないんだから」
「うん。気をつけるよ」
「で、話はそれだったの?」
「ううん。まだあるんだ」
「何?他にも何かお母さんに言ったの?」
「そうじゃないよ。実は姉ちゃんに聞きたいことがあるの」
「私に?何が聞きたいの?」
「うん……」

男は先ほど佐緒里の記憶からみつけていた俊子の秘密を話し始めた。
とはいえ、中学になってからは見ていない事。
今もそうなのかは分からないが、精神的なダメージを与えるには
ちょうどよい記憶だ。

「あのね、姉ちゃん」
「うん」
「姉ちゃんって、まだパイパンなの?」
「なっ……」

俊子の顔がみるみる赤くなってゆく。
その表情からして、どうやらまだパイパンのようだ。
佐緒里の記憶に残る俊子の股間を思い出しながら話を続ける。

「ねえ、どうなの?」
「ど、どうしてそんな事聞くのよ」
「だって、中学になってから一度も一緒にお風呂入ったことないでしょ。あの時、姉ちゃんの股間ってツルツルだったでしょ。私の股間は少しずつ毛が生えてきてたのに」
「は、生えているわよ」


とても恥ずかしそうに話す俊子。
話したくはない事なのだろうが、妹の佐緒里との間には秘密を作りたくないのかもしれない。
男は佐緒里の記憶からそう読み取っていた。
でも、今こうやって話していることは事実ではないだろう。
この辺が難しいところだ。
隠し事はしたくないと思っていても、どうしても知られたくないこともある。
それが姉妹なら尚更……という事も。

「姉ちゃん、姉ちゃんの股間。どうなっているのか見せてくれない?」
「ね、ねえ佐緒里。さっきからどうしてそんな事を聞くのよ」
「最近学校ではやってるの。パイパンが。私の股間は陰毛がいっぱい生えているんだけど、剃るのもちょっと抵抗があって。で、姉ちゃんはもしかしたらまだ陰毛が生えてないかもしれないなって思って」

恥ずかしげもなく直接的な言葉を話す佐緒里に、俊子は面食らっているようだ。
最近の高校生はこんな事まで平気に話すのだろうか?
いや、そうではない。
佐緒里の言っていることは全て嘘の話。
男が勝手にでっち上げているだけなのだ。
何と答えればよいのか分からない俊子は、ずっと恥ずかしそうな表情で
足を閉じた股間の上に両手を乗せていた。

「だ、だからって……嫌よ」
「大丈夫だよ、誰にも言わないから。それに姉妹じゃない」
「で、でも……やっぱり嫌」
「それじゃ、やっぱり姉ちゃんはパイパンなんだね」
「…………」

どうしてそこまで問い詰められなければならないのだろう?
そう思った俊子は、「ほら、私はやらなければならないことがあるから話は終わりよ。部屋に戻りなさい」と佐緒里の質問をかわそうとした。
でも佐緒里は引き下がらない。


「見せてよ姉ちゃん。私、姉ちゃんのパイパン見るまでここから動かないから」
「な、何言ってるのよ、早く部屋に戻って」
「嫌だもん」
「佐緒里っ!」
「そんなに恥ずかしがることないよ。姉ちゃんのパイパン、きっと綺麗だから」
「も、もうっ!」


俊子はちょっと腹を立てている様子。
これ以上聞いていられないと、佐緒里の腕を持ってベッドから立ち上がらせようとした。
その時――


「姉ちゃん!」
「きゃっ!」


佐緒里が俊子の手を掴み返し、ベッドへと押し倒したのだ――

か、花粉が……

花粉のヤツが私を取り囲んでいるようです。
鼻が気持ち悪いです。
去年はましでしたが、今年は本格的な花粉症になりそう。
やだなぁ。

チョキチクフエルト

最近、うちの嫁さんのマイブームです。
ドーナツやケーキ、クッキーなどをフエルト(生地)を使って
刺繍するのです。
これがなかなか良く出来ていて、子供はドーナツ屋さんの気分で
遊んでいますよ。
わざわざ100円ショップでドーナツ掴みまで買ってきています。
私もやろうかと思いましたが、趣味だから邪魔しないでくれって言われてしまいました(^^
まあ、趣味を持つのはよい事ですね。
私もまっとうな趣味を持たなければ(笑

この土日と出張していたのですが、出張先でドジを踏んでしまい、
冷や汗ものでした。
客先なので非情にヤバイと思いましたが、何とか難を逃れる事が出来たのでほっとしました。
何事も準備はしっかりしておくべきですね(反省

体調復活

いやあ、てっきり風邪でもひいたのかと思って
デコピタ……じゃなくて冷えピタをおでこに貼って寝たのですが、朝起きたらスッキリしてました(笑
風邪じゃなくてよかったよかった。
今日はひな祭り。
ちらし寿司とケーキを食べて寝ましょう。

何となく頭が……

今日は出張に行ってきました。
また高いところに上って色々見ていたのですが、ちょっと寒かったです。
こうやってパソコンの前に座っていますが、何となく頭が痛いような気が(^^;
この土日は、会社の人と横須賀に出張。
天気予報では、雨か雪かと言っています。
ひ、ひどい……
このまま体調が悪くならないように、今日は早く寝ましょう。

春一番が吹きましたが……

何処に吹いたのでしょう(笑
いや、まだ結構寒いですね。
マフラーと手袋は手放せません。
でも、この寒さが終わると花粉の大群が……
う〜、恐ろしや〜。
近年はそれほど酷い花粉症にはなっていませんが
今年はどうでしょうか。
鼻水は許してほしぃ〜!

会社に勤めて

多くの人は学校を出ると、働く人が多いと思います。
それは会社に勤めたり、バイトをしたりと様々かもしれません。
私も会社に勤めているのですが、会社勤めの中で楽しく仕事をする要因の一つとして、上司の出来、不出来があると思います。
良い上司に恵まれれば仕事もやりやすいし、ある意味やりがいがあるでしょう。
逆に、悪い上司に当たってしまうと、折角持っていたやる気さえ失ってしまうものです。
こればかりは選ぶ事が出来ないので、運の強い人は良い上司に巡り会えるかもしれませんね。
私は結構、運が良かったかもしれません。
でも、最近はちょっと運が悪いかも(^^
まあ、今までが良すぎたのでしょう(笑
勝手に言ってくれるのは構いませんが、やる気を失わせるような言動だけは許してほしいものです。
私も少数の部下を持つ身。
部下のやる気を損なうような言動だけは慎みたいものです。

どうもいけませんねぇ

とりあえず毎日つけようと思っていた日記ですが、
続けるのってやっぱり難しいですね。

今日はたくさん食べ過ぎて苦しいです。
体重は少しずつ落ちているのですが……
年末までに62キロを切れるよう、頑張りましょう。

TSネタネタ(1個目の6)

お風呂でのオナニーなんて、した事がない佐緒里。
でも今日は始めてそれをやるらしい。


「今夜、姉ちゃんの身体に入り込むから私の身体もこれで最後かな。
 思っていたよりも随分早いよね、身体を移動するのも」


食事が終わり、早速風呂に入る事にした佐緒里はすでに裸になっており、少し熱めの湯船に身体を沈めながら独り言を呟いていた。


「女子高生の生活も捨てがたいけどなぁ」


湯船に浸かりながら、佐緒里の記憶の引き出しを開く男。
佐緒里の親友と呼べる生徒や、クラスの男子生徒。そして担任の先生のこと。更衣室での着替えや体育の授業、プールで水泳したこと。
こうやって覗いていると、嫌な記憶よりも楽しい記憶のほうが多いようだ。
そう、佐緒里の高校生活は結構楽しいのかもしれない。


「ふ〜ん、私って、バレンタインデーでチョコレートを渡したんだ」


佐緒里はサッカー部の彼氏に、チョコレートを渡したようだ。
その彼氏はモテるから、佐緒里以外の女子生徒からも
もらっているようだが。
でも、佐緒里は自分が本命だと思っているらしい。
もちろん、彼氏もそのつもりなのだろう。
チョコを渡したあと、校庭の裏で淡いキスをした二人。
彼氏の手が佐緒里の胸に添えられ、優しく揉み始める。
その彼氏の手の感触は、制服越しにでもよく分かった。
そう佐緒里の記憶が言っている。
好きな人に触られる感触。
下半身がジンと熱くなった予感。
そんな記憶を、映画を見るようにまぶたの裏に映し出していた男は、
佐緒里の手を太ももの間に忍ばせた。
湯船の中で足を開き、一番感じるところを触ってみる。


「んっ……」


彼氏とのことを想像すると、佐緒里の体が敏感に反応するようだ。
でも、佐緒里の中に入っている男にとっては、彼氏をオカズにしてイクなんてことは出来ない。
それならと男は、佐緒里が更衣室で着替えているところや体育の授業を受けているところを記憶の中から引き出した。
そのシーンを見ながら、小豆の皮を剥いて指の腹で刺激し、もう片方の
手で硬くなってきた乳首を弄ぶ。


「んんっ、はぁ……あっ、はぁ」


口から漏れる切ない吐息。
指先がヌルンと中に入り込み、佐緒里の奥をグニュグニュと掻き回す。
乳首を痛いほど摘んで、体中に走る電気の快感を感じた男。


「いいっ。すごくいいっ……はぁ、はぁ、あぅっ……」


乳首を、胸を刺激するたび、そして身体が震えるたびに、湯船の湯面がバシャバシャと騒いでいる。
背中を伸ばし、つま先をギュッと丸めた佐緒里は、はぁはぁと息を荒立てながらオナニーに酔いしれていた。


「ね、姉ちゃんの体も……はぁ、こんなに感じるのかな……んっ!」


ビクビクッと体が震え、軽くイッてしまった感覚。
それでも佐緒里は指の動きをやめることはなかった。
更に感じる部分を刺激し、これでもかと言わんばかりに佐緒里の身体を追い詰める。


「ひっ!あっ……あんっ。さ、佐緒里っ……イッちゃうよぉ!」


多分本来の佐緒里ならそんな台詞を言いながらイク事はないだろう。
このあたりは男のアレンジか?


「やぁっ……あ、あんっ、あんっ、あっ、ああっ……ひんっ!」


湯面が大きく波打ち、湯船から流れ落ちる。
そして男は、佐緒里の体から再度大きな快感を得た。


「はぁ、はぁ、んんっ……んっ……は、はぁ、はぁ〜」


ジンジンする乳首。
指を締め付ける佐緒里のアソコ。
ギュッと丸めた足の指。
そして、湯船の中でのぼせそうな体。


「はぁ、はぁ。うっんん……。た、楽しんだ……十分楽しんだ……はぁ、は、はぁ」


ゆっくりと湯船から出た佐緒里は、真っ赤になった身体を洗い始めた。


「ふぅ〜。楽しませてもらったから、綺麗な体で返してやるとするか。ククク」

いつもどおり身体と頭を洗った佐緒里は、風呂から上がって着替えを済ませると、姉の俊子が風呂に入り終わるまで自分の部屋で待つことにした――

長女が……

いきなり40度の熱。
これはインフルエンザの可能性大だと思いながらも、中々仕事から解放されず、やきもきしていました。
とりあえずウィダーインゼリーとプリンを買い込んで10時前に帰宅。
熱はあるが元気みたい。
お菓子をばくついているところを見て安心しました。
でも、インフルエンザなら下の子供や私達にも感染する可能性があり、
マズイなあと思っています。
今週は出張ばかりで休めないのに。シクシク。

今日は家で……

ムカつくことがありました。
まあ、謝られても腹を立てている自分が情けないです。
罪を憎んで人を憎まず……
別に罪を犯されたわけじゃないんですが、もっと忍耐力が欲しいところです。
ああ情けない……

昨日は雨だったのですが……

昨日は一日中雨でした。
私が住んでいるマンションの前にある広い敷地では、この雨の中、戸建住宅の基礎工事を行っていましたよ。
トラックやミキサー車が数台着て、作業員の人たちが頑張っています。
本当にご苦労様です。
でも、この雨の中、コンクリートを流し込んだら水増しコンクリートになって基礎が弱くなるんじゃないですか?
あまり評判のよくない建築会社が建てている事は聞いているのですが、目の前でこんな事をされるとほんとに嫌になりますね。
あの上に建った家に住む人がかわいそうだなぁ。
私じゃなくて良かった……と言いながら、同じ事をされていたりして(^^
でも、建築会社が違いますから!

TSネタネタ(1個目の5)

「ねえお母さん。今日は姉ちゃん、大学から帰ってくるの遅いの?」
「さあ、何も聞いてないわ」
「そうなの。またサークル活動が忙しいのかな?」
「そんな事よりも、早めに就職活動しておいて欲しいわ」
「姉ちゃん、就職したくないって言ってたよ。大学を卒業しても、しばらくフリーターで過ごすって」
「え〜、俊子はそんな事言ってたの?」
「うん。5日前の夜10時30分ごろに言ってたよ」
「細かいところまで覚えているのね、佐緒里は」
「覚えているよ。昨日お母さんと会話した内容も全部覚えてるんだから」
「そう。それならその記憶力をもう少し勉強の方に回したらどう?」
「仕方ないよ。だってさっきから記憶力がよくなり始めたんだから」
「さっきから?どういうこと?」
「ううん、なんでもないよ」


佐緒里の記憶の中から姉の俊子と会話した時のことを引っ張り出して母親と会話をする男。
俊子に「お母さんには内緒だからね」と言われていた事も知っているのだが、男はその約束を破って母親に話しているようだ。
きっと俊子が聞いたら怒るだろう。
でも、男にとってはそんな事、問題ではなかった。
こうやって会話をしている最中でも佐緒里の記憶をさかのぼり、どんどん読み取ってゆく。
無数にある佐緒里の脳の引き出しを片っ端から開き、覗き見する。
佐緒里が親にも内緒にしていたような恥ずかしい出来事もお構い無しだ。


「私って幼稚園でお漏らししたことあったんだよ」

母親の横に並んでたまねぎの皮を剥いている佐緒里が、ずっと隠していた事を恥ずかしげもなく話し始めた。

「ええ?」
「お母さん、知ってた?」
「覚えていないわよ、そんな昔の話」
「そうなの?私、ずっと内緒にしてたのよ。幼稚園の神埼先生にもお母さんとお父さんには内緒にして欲しいって泣いて頼んだの」
「へぇ〜、今となっては時効の話なのね」
「そう。時効といえば、私が小学1年生の時にお母さんの財布からこそっと50円もらったの。どうしても友達が持っている飴が欲しくて。ごめんね、お母さん」
「そんな事してたの?もう。他にはないでしょうね」
「うん。そうねぇ……」


佐緒里はしばらく考えていたが……いや、佐緒里の記憶を引き出していたがお金を盗んだのはそれきりだったようだ。
後は姉の俊子に対してのことだけ。
別に俊子の財布からお金を盗んだというわけじゃない。
ちょっと洋服や下着を借りた程度。
一般的な女の子と言う感じ。


「別に何もしてないよ」
「そう。それにしても今日は昔のことをよく話すわね」
「うん。私が小さい時のことまで詳しく覚えているのを知って欲しくて」
「ふ〜ん、変な佐緒里」


母親は特に気にすることなく、佐緒里と夕食を作り上げた。


「ただいま」


タイミングよく姉の俊子が帰ってきて、キッチンに入ってくる。
ほっそりとした身体つきながら、出ているところはしっかりと出ている俊子は、背中まであるダークブラウンのストレートの髪を揺らしながら肩に掛けていた、洒落たバッグをテーブルの上に置いた。
可愛らしいというよりは、美人だ。
その辺、佐緒里はうらやましいと思っている。
俊子の服を借りても、胸の部分がゆったりとして腰の辺りが窮屈。
それは、俊子と佐緒里のスタイルの違いを現しているようだった。


「お帰り俊子。ちょうど夕食が出来たところよ」
「そうなの。お父さんはまだ?」
「今日も残業だって」
「ふ〜ん」
「姉ちゃん、お帰り」


男は佐緒里のフリをして、いつもどおり俊子に話を始めた。


「ただいま」
「あのね、姉ちゃん。後でちょっと話があるんだけど。ご飯食べてお風呂に入ってから姉ちゃんの部屋で話をしてもいい?」
「え、いいけど。何の話?」
「それはナ、イ、ショ!」
「ふ〜ん、さては新しい彼氏でも出来たか」
「違うよ。もっと……ううん、なんでもない。また後で話すから」
「お金なら貸してあげないわよ」
「そうじゃないよ。お金には困ってないもん。もう、姉ちゃんたら」


母親と仲の良さそうな姉妹。
会話を聞いていても全く違和感がないだろう。
昨日と同じ雰囲気。
でも、その妹の体は男に乗っ取られ、記憶までも奪われている。
記憶を覗いて佐緒里に成りすまし、母親と姉を騙しているのだ。
誰も気づかない。気づくわけがない。
それは、男が佐緒里自身よりも佐緒里のことを良く知っているから。

(もうこれ以上記憶を探る必要は無いな……)

会話しながらも小学校から幼稚園、そして更に幼かった頃の記憶まで盗み見した男。
どうやらほぼ全ての記憶を手にしたことで、佐緒里への魅力が半減してしまったようだ。

(風呂に入って、この身体でもう一度楽しんでから姉の身体と記憶を奪うとするか。姉の方がスタイルもいいし、楽しめそうだからな。フフフ……)

そう思った男は、いつまでも佐緒里のフリをして母親と俊子を騙し続けた――

ほんとにもう……

なぜこんなに忙しいんでしょ。
体が一つじゃ足りないです……と、今日は思ってしまいました(^^
これが3月末まで続くのかなあと思うと嫌になりますが、
ボチボチ頑張りましょ。
いや、ボチボチじゃ追いつかないか(苦笑

最近は学生さんたち、試験か休みに入っているのでしょうか?
いつも会社に行く時にバス停で高校生の集団を見るのですが、
ここしばらく見ないですね。
私が以前よりも家を遅く出るようになったからかなぁ……
でも、10分も変わらないんですけど。

最近は

私の周りでもインフルエンザが流行しているようです。
私の家族はまだインフルエンザになっていませんが子供は鼻をズルズル
させています。
私も気をつけなければ(^^

TSネタネタ(1個目の4)

緒里の身体を使って女性の快感を堪能した男は、しばらくその余韻に浸りながら彼女の記憶を読み取り始めた。
彼女が小さい頃からこれまで覚えている記憶だけではない。
彼女が覚えていなくても、彼女の脳が記憶している事。
その膨大な記憶の引き出しを一つずつ開き、ほんの些細な事までを読み取るのだ。
読み取ると言っても男が全て覚えるわけではなく、佐緒里の脳の引き出しをいつでも好きなときに開く事が出来るということだ。
それも瞬時に。
まさに、佐緒里の全てを奪い取ることが出来るのだった。

さて、記憶を読み取り始めてから10分くらい経っただろうか?
男は佐緒里が高校生になってからの記憶の全てを手に入れたようだ。
これだけ手に入れると、佐緒里として生活するにはほとんど支障がない。

「まずはこんなものかな?北原 佐緒里として十分生活していけるし。
 ふ〜ん、私ってそんなに頭が良くないんだ」

彼女の記憶から、学年で350人中、230番だと言うことを知った男は、
佐緒里の口調でそう呟いた。
まあ、勉強なんて出来なくても構わない。
今の男にとっては彼女の記憶を読み取る事と、『女の性』が楽しめれば良いのだから。

「しばらく私の身体で楽しんだら、姉ちゃんの身体に移動しようかな。姉ちゃんの方がスタイルも良いし、女性らしいもんね。でも姉ちゃんの裸は中学になってからみたことないなぁ」

制服を脱ぎ、タンスから私服を取り出した佐緒里が着替えを始める。
もちろん、濡れたパンティはそのまま穿く。
その股間が濡れて気持ち悪いという感じが、男にとっては嬉しいらしい。
同じく濡れた制服のスカートは、いつもどおりハンガーにかけて壁に吊るしておく。
乾いても乾かなくても、明日はそのスカートを穿いて学校に行くのだ。
普段と違うのは、ブラジャーを外して服を着たこと。
薄手の長袖セーターの生地に乳首が擦れて感じる。
無条件に乳首が勃ち、薄っすらと生地に浮き出て来ている。

「これでよしと!さて、いつもどおり夕食を作る手伝いをしに行こうかな。
ニヒッ。いつもどおりね」

佐緒里はニヤニヤしながら、キッチンで夕食の準備をしているであろう母親の元に向かった――

鉄塔の上はめちゃ寒いです

昨日、今日と鉄塔に登ってきました。
めちゃ寒かったです。
前歯ガチガチゆ〜てまいました(笑
今月は兎に角忙しそうな感じ。
来月はゆっくりと休みたいものです。
ご注意!
当ブログは18才未満の方には相応しくない内容が含まれていますので、誤って訪れた方は即退場していただきますよう、よろしくお願いします。
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