Ts・TS

主にTSFを取り扱った創作物と、
個人的な日記を掲載しています。
掲載している作品は
フィクションです。
実在の人物や団体などとは
関係ありません。

マイブームは超能力

私の今のマイブームは超能力です(^^
超能力といえば、幾つかの種類があると思うのですが
私はテレキネシス(PK)というのが大好きですね。
透視も捨てがたいですが、やはりテレキネシスでしょう。
この能力を使って、悪戯するのです(笑
私がいうテレキネシスとは、一般的なものとはちょっと違うかもしれません。
よく精神的なエネルギーで物を動かしたりする事が出来るのを
テレキネシスとか言いますが、私の場合は自分の分身みたいなものが
存在し、その思念体(幽体?)のようなものを自由に動かす事が出来るのです。
例えば、コップを持ち上げる場合は手の形をした思念体が現れ、
それを使って持ち上げます。
もちろんその思念体は人には見えません。
使っている本人だけが見えるのです。
また、思念体は物理的な制約を受けませんから、服をすり抜けて
直接体に触れたり、皮膚を通り越して内蔵を掴むなんて事も出来たりします。
思念体が触れたものは、自分にも伝わってきます。
例えば、冷たい物を持ったら冷たく、温かい物を持ったら温かい。
その感覚を遮断する事も出来るのです。
私にとって好き勝手な設定ですが、これを使ってお話を書けたら面白いなぁと
思っています。
主人公は高校生。
彼は夏休みの間に超能力者のもとで修行を積みます。
一生懸命精神統一し、最初は指先だけの思念体を作り上げる事が出来ます。
でもまだ思念体の力が弱いので、水の入ったコップを押してもびくともしません。
それが積み重なり、次第に力をつけてゆくのです。
その指を使って、女性に悪戯するのも良いでしょう。
しばらくすると、指が2本、3本と増えてゆきます。
最終的には両手の思念体が使えるようになり、更に体の色々を
部分が思念体として作り出す事が出来るのです。
舌、口の中、足、もちろんムスコも(笑
それらを使っていろいろな女性に悪戯する。
う〜ん、最高です(笑



進捗状況

作品は2話分書きあがりました。
もう少しでラストを迎えられそう。
先日すごい夢を見ました。
私の股間に女性の「アレ」がついているのです。
夢の中では、そこは濡れていました。
触ったり指を入れてみたりしたのですが
入っているという感覚だけで
気持ちがいいとかいうのは無かったですね。
やっぱり男だからその気持ちよさが分からないのでしょうか(^^

手袋

いつも上着のポケットに手を入れていたのですが、
今日から手袋をして歩くようにしました。
腕を振る事が出来るので歩きやすくなりましたよ。

足が痛いです……

ずっと歩いているのですが、足が痛くなってきました。
痛くなってきたというか、単に筋肉痛なのですが(^^
でも、体重は1キロくらい痩せて来たようです。
体重計が古いので怪しいのですが(笑

明日は会社の同期で飲み会。
定時で会社を終わって楽しい時を過ごしてきます。

うらまやしや〜共学男子!

私が済んでいるマンションの最寄のバス停には、
たくさんの高校生達が並んでいます。
バスの本数があまりないのでしょう。
ずらりと出来た行列の中には、可愛い女の子もいます。
私は男子校だったので共学には今更ですがあこがれますね。
いろいろ楽しい事があるのでしょうね。
今勤めている職場も、全員男ですからっ!
残念っ!

TSネタネタ(1個目の1)

最初は何故か赤ちゃんに乗り移っている男の話。
なぐり書きですけど(^^

母親が家であやしていると、隣の家に住んでいる女子高生が
遊びに来た。
親同士が非情に親しい付き合いで、こうやってたまに遊びに来るのだ。
「佐緒里ちゃん、ちょっと赤ちゃんをあやしていてくれない?
オムツを買いに行きたいの」
「いいですよ。ほら、おいで」
と言うことで、学校帰りによった佐緒里は制服、すなわち紺色のブレザーを
着たままあかちゃんを胸に抱き、母親を見送ります。
その様子を見てニヤリと笑った赤ちゃん。
ここぞとばかり泣き喚きます。
佐緒里はどうしてよいのか分からないのですが、赤ちゃんは
しきりに胸を押さえてきます。
「もしかしておなかが空いちゃったの?でもお姉ちゃんは
おっぱい出ないのよ」
そんな事を言っても赤ちゃんに通じるわけもなく、悪いと思って
家の中を探しても粉ミルクは見つからない。
仮に見つかったとしても、上手に作れるかすらわからない。
母親はきっと母乳だけで育てているのだろう。
「どうしよう……」
戸惑う佐緒里だが、赤ちゃんは何度も佐緒里の胸を押さえながら
泣いている。
「……おっぱいでないのに……」
それでも、胸に吸い付かせれば大人しくなるかもしれないと思い、
恥ずかしい気持ちになりながらも絨毯の上に女座りして、
ブレザーのボタンと白いブラウスのボタンを外す。
白いブラジャーを上にずらし、赤ちゃんを抱いてそっと乳首を口に当てると、
赤ちゃんは泣きやみ、嬉しそうに乳首を吸い始めた。
初めての感覚に戸惑った佐緒里だが、母性本能が働いているのか、
「よしよし、いい子でちゅよ〜」
などと言いながら優しい笑顔で赤ちゃんを見ていた。
しかし、その表情が少しずつ変化してゆく。
「……そ、そんなにしたら……はぁ、はぁ」
赤ちゃんはその小さくて暖かな口と舌を使って、佐緒里の乳首を優しく
刺激しているのだ。
吸っているというよりは弄ばれている感じ。
赤ちゃんって、こんな風に吸い付くのかな?
そんな事を思っていた佐緒里だが、
「んっ……んふっ」
と、切ない声が漏れ始めてしまった。
すごく気持ちいい……
最近彼氏とエッチしていないせいもあるのか、佐緒里の身体は
欲情し始めていた。
吸われていないほうの乳首が自然に勃起し、パンティに包まれている
アソコがキュンをなる。
「ぁ……ぁっ……んんっ」
赤ちゃんの小さな手が、佐緒里の胸をムニュムニュと揉んでいる。
「ダメよ、そんな事しちゃ……はぁ、はぁ……んうっ」
こんな事、しちゃだめだと分かっている。
でも、自然と空いている手がスカートの中に滑り込み、
パンティの上からアソコを刺激し始めるのだ。
「あっ、あんっ。はあ、はあ……んんん」
その手はすぐにパンティの中に入り込み、割れ目の中にある
クリトリスに辿り着く。
片手で抱いている赤ちゃんを落とさないよう、そしてクリトリスを
自分が気持ちのいいように刺激する。
「ふっ……あっ、ぁんっ。き、気持ちいいよぉ」
甘い声を出しながら、クチュクチュといやらしい音を立てる佐緒里。
「あっ、あっ……い、いいっ……んっ……んんっ……はああぁっ!」
出来るだけ声をあげないようにしていた佐緒里だが、
最後にはしっかりと声を出してイってしまったようだ。
「あっ……あ……あぁ……」
しかし、その後、身体を震わせて一瞬気を失ったような仕草を見せる。
そして今の今まで乳首を咥えていた赤ちゃんは、いつの間にかすやすやと
寝息を立てて寝ているのだ。
「…………」
すぐに目を覚ました佐緒里は、寝ている赤ちゃんをベビーベッドに寝かせて
制服を正すと、程なくして帰ってきた母親に挨拶をして隣にある
自分の家に戻っていった。
「ただいま」
「お帰り、佐緒里。今日は遅かったのね」
「うん、隣の家で赤ちゃんのおもりをしてたの」
「そう、赤ちゃん、元気だった?」
「うん、元気だったよ」
佐緒里は母親と少しだけ話をした後、自分の部屋に戻った――

進捗状況

最近はパソコンに向かう時間は多いような気がします。
入れ替わり作品6300文字。
このお話は、親友が絡んでくるのですが、
TS的には今ひとつでしょう。

皮物作品は3600文字。
A先生のイラストを元に書いているのですが、
ストーリーが今ひとつ定まっていません。

なかなか書き終わらないものですね。



今日も疲れました〜。

今日は出張。
比較的温い日だったので助かりましたが、
階段を何度も上り下りしなければならなかったので足がだるく
なってしまいました。
先日購入したパッチ、温かったのですが動きにくいです(^^
体重71Kg。



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